弓木さん

弓木奈於さんの出演した番組等の感想を書きます

2022.11.25 沈黙の金曜日

 

●”映え”と一喜一憂

 

 

・弓木さん「(radiko公式インスタグラムで行われた沈黙の金曜日のアンケートについて)でもこうやってアンケートをスキップせずに答えてくださるのはありがたいですよね」

平子さん「そうですね、うん…。どんなご意見でも糧にしていきたいですよね」

弓木「はい…!平子さん、何で今日ちょっとだけダンディーな感じなんですか?」

平子「え、今日普通の白シャツですけど、」

服の話か…。トークのトーンのことかと思った。

 

 

・弓木「すっごいダンディーだなと思って」

平子「ちょっとイタリアラジオですから」

弓木「そうです!まさに!ボンゴレビアンコ」

そもそもイタリアラジオって何なんですか?w

あと弓木さんはイタリア料理で一発目に思いつくのボンゴレビアンコなんですね…お洒落、、

平子「ボンゴレビアンコラジオ」

弓木「びっくりしちゃった本当に」

 

 

・酒井さん「(キャッチコピーを)まとめたものがあるので弓木さん気になったやつあれば」

弓木「”我々はどこに向かっているのか”…どういうことですかこれ」

平子「”栄光”じゃない?」

弓木「あ、かのうさんですか?」

「かのうさん」って言ってるけど多分「かのさん」ですよね?狩野英孝さん。

平子「まあそんな感じで、ね」

めちゃくちゃ適当にあしらってるw

弓木「でも私大好きですけどね、かのうさん」

平子「うんん」

弓木「一度番組でご一緒した時にめちゃくちゃ優しくて、だからかのうさんみたいになりたいなって思ったこともありましたし」

平子「あの、狩野くんに『かのうくん』って言うとちょっと怒るよ。『狩野です!』って言ってくる」

弓木「え、私今なんて言ってました?」

平子「かのう」

弓木「違うな、だって私『う』って言ってないもん」

「ないもん」めっちゃ可愛いけど言ってましたよ

平子「僕も昔間違えて『う』って言ったら『狩野です!』って言われたw」

弓木「私の場合は伸ばし棒でした」

『かのーさん』ってことですか? 『かのーさん』はOKなのかな。

平子「そっか、じゃあもうそれを言えばいいよね、ご本人に」

弓木「伸ばし棒はね、文字数に入りませんから」

なるほど。

 

 

・酒井「弓木さんほかに(気になったキャッチコピー)ありますか?」

弓木「(私を)褒めてくれているものがあって読みづらいですね」

平子「じゃあ僕読みますね。えっと弓木さんを褒めてる…………んとねえ……………これ弓木さん褒めてるのありますか?w」

弓木「えぇ!?ないですか?」

平子「なんか『めちゃくちゃ可愛い』とか書いてあってそれが読みづらいのかなあと思ったら、そんなあります? でもここ(もらった紙)にはないのかもしれない」

弓木「ないですか?」

平子「読みづらいようなやつはない」

弓木「あれ、あった気がした。『弓木天才じゃん!』みたいなのがあった気がしたんですけどないですか」

そんな直接的ではなかったですけど、そんなニュアンスのキャッチコピーがほぼ全部だったと思いますよ。

 

 

・メール「セクシーなお姉さん目当てでインスタを見ていたら広告としてラジコ公式アカウントによる宣伝が流れてきました。インスタを見て聞き始めた”キラキラリスナー”がYoutubeのコメント欄とヤフコメ欄並みの民度の沈金を聴いてどこかに通報しないか心配です」

通報するような奴は端から聴かんやろ

 

 

・弓木「(インスタから聴いてくれたら)ありがたいですね。映えとか。あたし結構映え知りたくて。インスタグラムに投稿してくださる”映え”結構難しいんですよ。だからそれを私は撮っていきたい」

酒井「でも撮るでしょ、メンバーとかと」

弓木「映えない」

平子「ファンの方からしたらしたらメンバーのみなさんの表情が見えるのが一番の”映え”なんじゃないですか?」

かっけえ……まあでもその通りですね。よくわからん「丁寧な暮らし」とか言ってるキラキラインスタグラマーには1ミリも惹かれないので…。

弓木「まあそうなんですけど、ファンの方以外の方にも『めっちゃ映えじゃん』って思ってほしい」

なるほど…。弓木さんインスタ始めてくれないかなー

 

 

・弓木「私人を映えさせる能力はあるんですよね」

酒井「カメラマンとして?」

弓木「はい。だから今お二人のことを映えさせる力は十二分にある」

酒井「じゃあ撮ってみてよ。撮ってインスタに上げようよ」

弓木「いいんですか逆に!? あ、最高のモデル。ありがとうございます」

最高?

酒井「映えさせられる?」

弓木「もちろん。絶対いけます」

 

 

・弓木「相蘇さんはドアの下に頭ぶつけてください」

平子「え?」

酒井「一回見てみよう」

弓木「座ってそれで頭の、頭をここに、はい、でこっちを向いてください」

平子「ドアノブに…? あ、ドアノブに頭をぶつけてる状態だ。うわーすごい体勢」

カシャ

弓木「ちょっと待ってくださいね。ポートレートにします」

酒井「ポートレートw お前、ジジイの後ろぼやかしたやつ誰が見るんだw」

弓木「これを、フィルターかけて…」

おじさんの”映え”は面白いかもしれないw

酒井「50過ぎてんだって、相蘇さん、お前。何やらしてんのよ弓木ちゃん」

平子「2,3枚にしといてくださいね」

酒井「あ、でもいい写真ww 弓木ちゃんw わかんないけどなんかいい!」

 

 

 

 

・酒井「カメラもなんか加工して撮った?」

弓木「今のはモノクロにしました」

おじさんのモノクロ……見てみたい。

酒井「普通にモノクロの時代とか生きてる人だからね」

 

~~~

・弓木「一喜一憂の意味、今後にとっておこうと思って」

平子「どこにとっておくんですか」

弓木「私の、今後の糧になるように」

平子「ああ、『一喜一憂できません!』っていう」

弓木「ほんとに、辛いときとかに、一喜一憂の意味を調べようと思って」

一喜一憂…喜びと心配とが交互に訪れること。情況の変化につれて喜んだり心配したりすること。(『日本国語大辞典』)。辛い時、なんの糧にもならないような……。

 

平子「どんな場面で使います?」

弓木「私が勝利したとき」

 

平子『いや、弓木さん見事な勝利でした! 今のお気持ちどうですか?』

弓木『いやほんともうありがとうございます。ほんとに嬉しいんです。だからこれからも一喜一憂せずに楽しんで生きていきたいと思います」

平子『ああ、だからもう「勝って兜の緒を締めよ」ということですかね」

弓木『ああ、子どもの日では今ないんですけども』

兜だからか。。今兜かぶる時なんて子どもの日くらいしかないですもんね。

平子『失礼しました』

弓木『すみません。私の中では一喜一憂せずに頑張っていきたいなっていう風におもいます』

平子『それでは泡を吹いて倒れてます、敗者の齋藤飛鳥さんにも一言』

弓木「ひぃーー!?」

飛鳥さんw 格闘技だったのか…。

弓木「駄目だ、駄目な人を倒してしまった。あの、飛鳥さんは強いですから。絶対に倒れません。泡なんて吹きませんから」

 

 

○『ここにはないもの』/乃木坂46

 

 

●イケオジ相蘇さんにダンケシェーン!

 

・酒井「先週は弓木さんのラジオドラマやりましたけど、反響ありましたか?」

弓木「反響も何も、消し去りたい過去みたいな感じで」

酒井「そう?」

弓木「そうですか?」

平子「良かったですけどね。こうやって創作を続けるのって大事ですよ」

弓木「続けた方がいいのかな?」

酒井「もう一本書く?」

弓木「いいや」

酒井「もういい?」

弓木「もういいです」

面白かったですけどねw 

 

 

 

・メール「インスタの相蘇さんの写真見たんですけど、相蘇さん風呂上りなんですか?」

弓木「いやいやいや、そんなことないですよ。めっちゃお洒落なイケオジっていうんですか? ですよ」

酒井「イケオジだよ、相蘇さんなんて」

弓木「モノクロにしたらめっちゃかっこよくて」

なぜモノクロに?w

酒井「なんでカラーにしてやんないんだよ。カラーでもめちゃくちゃかっこいいよ相蘇さんは」

弓木「カラーでもかっこいんですけど、実物で、」

酒井「何で彩りなくすの、相蘇さんからお前」

弓木「だって相蘇さん血色いいんだもん」

血色いいとモノクロなのかな、そうなのかな、、映えは分からん

酒井「wwww」

平子「じゃあカラーで見せてあげた方がいいじゃないですか」

確かに。あれかな、なんか不健康な感じの色素薄い系男子?みたいなのを見たことあるけど、それ目指してたのかな。

平子「渋みがね、増すんですかね」

弓木「そうです、渋みが増します」

なるほど……。

弓木「いつも思ってました、相蘇さん男らしいなってww」

酒井「嘘じゃねえか、ヘラヘラするなw」

弓木「ほんとほんと、思いました」

 

 

・メール「好きなドイツ語を教えてください」

弓木「あー、ドイツ語ですよね。”マドマーゼル”」

マドモアゼルのことかと思ったけどマドモアゼルはフランス語だった。

弓木「”マドマーゼル”」

酒井「なんですか”マドマーゼル”って」

弓木「”ちょっとちょっとお姉さん”」

そんな8.6秒バズーカみたいな単語がドイツにあったんですね、、、

平子「『ちょっとちょっと』も(意味に)入ってる(含まれてる)んだよね」

弓木「はい。そんな感じで聞いたことあります」

 

 

・酒井「乃木坂でもあるでしょ、ドイツ語の曲名」

弓木「ドイツ語の曲名? なんだろ」

平子「乃木坂にあるじゃないですか」

弓木「『ポピパッパパ―』か」

何語でもないww

平子「どういう意味だと思います?」

弓木「なんか、”信号機”」

青のときにピッポピッポ―って鳴るからですか?w

平子「それが、秋元先生の深みというかね」

酒井「『ポピパッパパー』なわけないだろ!」

弓木「なんだろ?」

酒井「やばいじゃん。意外と横文字の曲ってそんなにない…? いやあるじゃん」

弓木「『ハルジオン』…?」

平子「何なんだろうね、どうなんだろう」

弓木「横文字ってなんだ」

平子「まあ、外国の言葉っていうか」

弓木「外国語の曲? 『free&easy』? あ英語じゃん」

平子「歌詞にもそのまま使われてるから、歌詞で考えた方がいいかも」

弓木「え、なんだろ、ヒントください。」

酒井「結構昔の曲じゃない」

私も分かんない…。

酒井「定番。ライブとかでもめちゃくちゃいい」

あ、『ダンケシェーン』かな。

弓木「『ハウス!』」

酒井「バーカ。違えだろ」

~『ダンケシェーン』がBGMでかかる~

弓木「あああ、言っちゃダメ、言っちゃダメ」

酒井「ここまで来てるから言っちゃダメ」

弓木「えっと、えー、まだ何も聴いてない」

ばっちし聞こえたでしょw

酒井「ムリムリムリw」

弓木「わかったわかった、『ダンケシェーン』」

~『ダンケシェーン』がBGMでかかる~

弓木「ほらほらほら、分かります。”ありがとう”(の意味)ですよね」

酒井「言われたら分かるんだ」

弓木「”ダンケシェーン”がドイツ語っていうのは知ってました」

酒井「パッと出なかった?」

弓木「そうです、というか、当たり前すぎてほんと出なかった」

酒井「申し訳ないね、ほんといくちゃんに」

弓木「違いますよ、ほんとに(ダンケシェーンが)根本にありすぎて、もうなんか身の一部みたいになりすぎて出てこなかった。身内の話ってしないですよね」

急にめちゃくちゃ饒舌になりましたねw

平子「肉であり骨なんだね、『ダンケシェーン』は」

酒井「そういう気持ちで活動してるんだ、”ダンケシェーン”で。常に」

弓木「そうです、いつも想ってます」

酒井「えらいやつだなほんとに」

弓木「ありがとうございます。そう言ってくれればうれしいです」

 

~~~

・酒井「ストレッチーズはM-1も残ってますからね」

平子「太田プロからはストレッチーズだけ」

平子「そうなると悔しいのがぐりんぴーすですね」

弓木「でもぐりんぴーすさんもめちゃくちゃ面白くないですか?」

平子「面白いんだけどさ、衣装を変えるからさ、すぐ」

ぐりんぴーすに辛辣な平子さんシリーズ好きです。

弓木「ああ、まあまあまあ、浸透しないとだめですよね。でもぐりんぴーすさんも賞レースだけが全てではないといいますか、実際こうやってお会いしてラジオとか聞いてても面白いですし、回しも素敵だななんて」

確か平子さんがぐりんぴーすさんの回しはNHKアナウンサーみたいって言ってましたねw

平子「特技じゃないけど、知識とかいろんなお笑いのネタ以外でも必要とされるじゃないですか、特色。なんかないですかね、ぐりんぴーすがこれを持ったらもっとテレビに使われる、忙しくなるとか」

弓木「それこそ、牧野さんはオペラ?オペラがめちゃくちゃ上手で。低い声から高い声まですごい上手だったので、オペラ身につけられたら、劇場とかでも後ろの方まで届けられると思いますし、いつかは帝国劇場目指すって言ってましたし」

平子「落合は?」

弓木「落合さんは、コロコロころがし」

牧野さんとの差が文字にするとよく分かりますね。

平子「コロコロころがし?」

弓木「場を。落合さんすごく回しが上手いので、いつかはMC」

平子「MCとオペラの二大巨頭で」

弓木「やったらいいんじゃないですかねえ」

酒井「滝チャンネル見てあげたらいいんじゃない」

弓木「滝チャンネル…見たいと思ってるんだあ」

酒井「見る気にならないよな」

弓木「いや、思ってる」

弓木さん優しいなあ。

 

 

○『Fantasista』/Dragon Ash

 

●祝日は意外とある

 

・弓木「あたし来年、年ですね」

酒井「あ、うさぎ年なんだ」

弓木「できれば卯で」

弓木「虎虎虎って言われがちなんですけど、」

平子「MAXになってる」

TORA TORA TORAですねw

弓木「割と卯です」

 

 

・弓木「思ってたんですけど、12月25日ってクリスマスじゃないですか。ほんで、12月29、30、31っていうのが大晦日じゃないですか。そう考えたら、行事詰まりすぎてなんか慌ただしいから、」

「ほんで、」は広島の中高年の方が良く言いますね。

平子「だから”師走”なんてね、言ったりもしますけど」

弓木「だから、クリスマスを12月の初めか11月の終わりにした方がいい」

平子「11月なんてね、イベントが少ないなんて言いますから」

弓木「11月の寂しさっていったらもうとんでもないんで」

11月がえらい言われようですねw 確かに何もないですけど。

弓木「だから11月の末にした方がよくないですか?」

平子「なるほどね、均等になります、ちょうどね」

弓木「毎月毎月なにかのイベントを持ってきた方が、どちらにせよ得なんじゃないか」

沈金がカレンダー改造しようとしてる…すげー!

平子「これはどこに言えばいいんだろうね、省庁は」

弓木「休日決めてる方って誰でしたっけ」

平子「おられるのかね、そういう方が」

弓木「休日係」

平子「休日課長みたいなやつ」

ゲスの極み乙女だ。

弓木「一日休日、

平子「休日、課長」

弓木さん、「それゲスの極み乙女ですよ」ってツッコんであげて

弓木「一日休日課みたいな人がおられたら」

酒井「いるんじゃないもしかしたら。休日決めている人が」

ちょっと前に山の日が追加になったり、祝日が3連休になるように特定の日にするんじゃくて「第○月曜日」にしたり、休日決めてる勢力は確実にありますよね。

弓木「そしたらコンスタントでうれしい」

平子「ね!コンスタントで」

弓木「最近もありましたしね。勤労感謝の日とか、みどりの日とか」

勤労感謝の日が11月23日で、みどりの日は5月4日。半年の空白怖いな

酒井「すごい!なんでも知ってるね」

弓木「あたし最近クイズ番組目指してるんで」

酒井「ああ、そっか。すごい。じゃあ、一年で一番最初の祝日は?」

成人の日?

弓木「ああ!お正月」

酒井「お正月って何?」

弓木「三が日!」

平子「初売りフェアみたいな」

弓木「あ、七福神の日か」

ほう。

酒井「そうだね」

弓木「ほんでまた七草がゆの日だ」

イベントと祝日ごっちゃになってるw そんなに祝日たくさんあったら日本はもっと楽しい国になるのかな……。

酒井「一月忙しいね。二月は?」

弓木「ああ、二月は我らが節分!」

酒井「じゃあ(イベント)あるか、各月。三月は?」

弓木「お雛祭り」

酒井「四月は?」

弓木「エイプリルフール」

あんまり祝日で横文字ないですよね?

平子「国民の祝日

酒井「五」

弓木「こどもの日」

酒井「すごい、五いっぱいあるからね」

弓木「海開き

酒井「沖縄でね。寒いんじゃない!?ってニュースで見るやつね、あるよね。六月は?」

弓木「六月?」

酒井「むずいよね、六月」

弓木「ああ、だからみどりの日?」

酒井「七」

弓木「七、海の日!」

酒井「八は?」

弓木「八? あ、わかった、祖父母参観…w 違うかw」

平子「祖父母参観?w」

弓木「そういう日ありますよね、祖父母大切にしなよ、みたいな日ありましたよね」

酒井「じいちゃんばあちゃん大切にしろよって日ね」

平子「なんの日だろうね」

弓木「老……老勤感謝の日」

まあ日本は超高齢社会ですからね。これから必要になる祝日かもしれませんね。一日休日課に提出しに行きますか。

平子「老金感謝。老人の金に感謝する日」

あ、そっちか(そっち?)。なんか一気に嫌な祝日になったな。。。

酒井「大事な日ですね」

平子「タンス預金に感謝」

弓木「ろう、、労働感謝」

平子「老人どっかいっちゃったw」

弓木「九月は、春分の日があるんじゃないですか」

酒井「ちゃんと出るな。違うけど出るな。じゃあ10か。10はもう一個もない?」

弓木「あ、とう、、冬………冬か。冬至! 冬分の日!」

 

 

○『チャンピオーネ』/ORANGE RANGE

 

 

●ゲストコーナー

 

・ゲストは花耶さん。

酒井「本日のゲストは花耶さんでーす!」

花耶さん「こんにちはー! 花耶です」

声が南国の海くらい透き通ってる…!

 

・平子「弓木さん、ネックピローはご存じですか?」

弓木「あの、お尻に敷くやつですか?」

平子「お尻?」

酒井「ネックだって」

平子「ネックピローなんですけどね」

弓木「私が知ってるのは多分ヒップタイプでした」

ヒップピローだ

平子「それ痔持ちのための真ん中空いてる丸いやつじゃないですか?」

弓木「そうだ」

平子「ネックピロー。ネックってどこでしょうか」

弓木「ネック? ああ、おにっく」

分からないのに「ああ」ってちょっと分かってる感だす弓木さん好き

平子「おにっく。」

弓木「ごめんなさいw」

酒井「見て見ろお前花耶さんの顔」

弓木「ネック。首ですね」

平子「ピロー」

弓木「ピロー? あのピーって吹くやつ。ああ!わかった、吹いたら音鳴るやつ」

平子「ということは、首で音が鳴るやつということは?」

弓木「空気含んで大きくなって、首を支える!」

酒井「奇跡的にw グルーッと回って奇跡的に正解したw」

弓木「迷惑かけてらんないから」

酒井「辿り着くんだそれでw」

 

 

○『君の名前』/花耶

 

○『UNDER A DIFFERENT SUN』/花耶

 

 

 

 

・平子「第九の歌をみんなに電話で歌ってもらって、それを重ねて壮大な歌にするっていう年末の企画」

なるほど…。沈金歴浅いのでちょっと何言ってるか分からない状態が5分くらい続いてて困惑してました。年末も楽しみです…!

 

 

・メール「ぐりんぴーすの牧野さんですが、先日『相棒』の中で、漫才指導という役割でエンドロールに出てきました」

平子「え?なにそれ。漫才が『相棒』の中に出てきたってこと?」

酒井「うん、それを確か牧野が書いたんだっけ」

すごい!

弓木「えー!すごい」

平子「現場行って指示出してたってこと?『そこもうちょっと間あけてください』とか」

弓木「大活躍ですね。まさか『相棒』さんに出るとは」

平子「まさに相棒であの二人がやったのかな」

弓木「豊さんそういうキャラクターじゃない気がする」

水谷豊さんのこと、豊さんってお呼びになってるんですね。

酒井「『相棒』の本編にはストレッチーズが出てるんですか」

平子「えー、太田プロ関係あるのかな」

弓木「じゃあ俳優デビューもしてるんですか」

酒井「あいつら細かい仕事いっぱいしてるんだな」

弓木「『相棒』さんなんて念願して出れるものでもないですもんね」

酒井「ああ、まあそうだね」

弓木「すごいなあ、やっぱ実力があるからだ」

酒井「(M-1)準決だよ?だって。勝ったら決勝。すごいよな」

弓木「応援しましょうね」

酒井「うん、敗者復活だって出るよ。負けたとしても」

平子「ねえ、それでもう1回」

弓木「応援したいなあ」

「滝チャンネル見たいなあ」と同じ言い方ですけど、滝チャンネルはともかくストレッチーズさんは見てあげてくださいよw

平子「しないんだw」

酒井「応援はしていいよ」

平子「『決勝言って欲しいなあ』じゃなくて応援したいなあなんだ」

酒井「応援に競合ないんだから」

弓木「乃木坂…ちょっと応援競合NGで」

酒井「ねーよw」

 

 

・平子「こう考えると、準決残ったのすごいんだな」

酒井「なんか、ほんと終わって傍から見てるけどすごい熾烈だなと思うよ」

弓木「ほんとそう思いますよ。私もめちゃくちゃ面白いと思ってる方が敗者復活もいけなかったりすると、『え?なんでいけないの?』って思っちゃったり」

酒井「うんうんうん」

平子「(出場者が)史上最多でしょ?芸人って増えてるの?」

弓木「芸人って増えるんだ」

平子「増えて欲しくないなあ…やめた方が良いと思うけどなあ」

弓木「何でですか」

平子「今こっから…解散もしてるし」

弓木「M-1を辞めるんですか?」

平子「え?何が? 今んとこ15年縛りだから、15年以上やってる人はでれないけどね。俺らはもう終わっちゃった」

弓木「そうですよね、ラストライブでしたもんね」

ラストイヤー?

 

 

 

・酒井「アイドル-1とかあったらどうなってんだろうな」

弓木「いやーーー」

酒井「でも優勝してる年あるだろうね」

弓木「乃木坂ですか?」

酒井「うん」

弓木「いや、分かりませんよ」

それはあると思うなあ。2017,2018あたりすごかったですもん。

平子「決勝何歌うんだろう。アイドル性とか歌唱力とかダンスとかフォーメーションとか」

弓木「いやそう考えたら、怖い」

平子「何歌うんだろうね」

乃木坂は2018年に1本目『シンクロニシティ』、2本目『帰り道は遠回りをしたくなる』でアイドル-1優勝してると思います。

酒井「モー娘。さんとかハロプロさんとか超強いじゃん」

弓木「個人個人でなんか違うじゃないですか」

酒井「そんなんM-1だって一緒じゃん。審査の見方だって」

弓木「そう考えたら、グループによって特色が違うから、なんかそれで張り合うのどうなんかなとかも思うし」

酒井「マジで何歌う?」

平子「決勝の決勝」

酒井「一本目は?」

弓木「うわー、なんだろう、『おいでシャンプー』」

酒井「うわー、意外。でもアガるわ」

平子「でもいいね。3組残って、この3組の中から優勝が決まります」

酒井「乃木坂、日向坂、モー娘。じゃないの」

平子「何出します? 『もう弓木選んで!』って運営が言ってきて。『もう弓木選ぶしかないって!』」

弓木「『ありがちな恋愛』」

シンクロニシティ』じゃないかな。。。”乃木坂”が一番あるのはあの曲だと思うなあ。

酒井「ネタ選択間違えてるわ」

弓木「間違えてます?」

酒井「見てる側からしたら全然違うってなるよ。『君の名は』(希望)じゃないの?」

弓木「いや、『君の名』は、

酒井「絶対だろ、どっちかいれてほしいよ」

弓木「いや確かに。そう言われたらぐんの音も出ないな」

平子「ぐんの音?『ぐるカー』でいこうかじゃあ」

弓木「ありですね」

平子「『フリイジ』?」

 

・弓木「これっていうのが決めきれない」

平子「でも決めないと。みんなそうなんだよ。それこそ『ダンケ』でパーッといれてもいいけどね」

平子さん略語好きなのかな、、さっきからめっちゃ略してる。

酒井「『ダンケ』はでも3回戦でやるでしょ?」

この話題、乃木坂もM-1も好きな私はめちゃくちゃ楽しいな。

弓木「でも3回戦とか2回戦でやりたいのは『不眠症』とかやりたくて」

不眠症』いいですね、、めっちゃ好き。多分そのコンビのファンはめっちゃ好きってタイプのネタですよね、『不眠症』。

酒井「作家さん好きな人は好きなんだけどね」

平子「1回戦でそれでいって、でもやっぱすげえなつって」

酒井「レポで書かれるよ。乃木『不眠症』やりやがったって」

乃木坂は優勝候補筆頭でしょうから、そこで王道の『裸足でSummer』とかじゃなくて『不眠症』っていう攻めたネタするのはアツいですね……。

酒井「後ろの作家はウケてたってw」

 

 

 

・メール「え、『シンクロニシティ』やらないで勝負するのか」

弓木「『シンクロニシティ』も大好きですけど、『シンクロニシティ』はやらないかもです。私が選ぶならですよ。コアかもしれないけど」

何で選ばないんだろう…。弓木さんなりのアイドル-1グランプリに懸ける想いが何かあるのかな…。弓木さんって結構尖った漫才師っぽい感じなのかな。

 

 

・平子「準決『アナスターシャ』かな」

弓木「でも『アナスターシャ』は大切にしたい曲で、2期生さんの曲でもあるので、全体というよりは…」

弓木さん、こだわりあるアイドル師なのかな

平子「弓木さん、あと10秒、早く決めて!何で出るの?」

酒井「早く早く」

弓木「えー、『夏のfree&easy』」

結局『夏のfree&easy』なんですねw

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2022.10.28 沈黙の金曜日

●山梨の梨生産量ラップ

 

 

・弓木さん「(山梨をやましなと言っていたことに関して)ちょっと言われました」

平子さん「誰に?」

弓木「ネッツ」

平子「ネットの意見はねえ…聞かなくていいよ。俺は、あれは軽い病気、現代病だと思ってる」

弓木「でも色んな意見がある」

平子「それも含めて現代病」

弓木「でも私は(色んな意見を)取り入れたい」

何やっても批判する人はいるし、やりたいようにやってついてくる人を大切にした方がいいような気もするけど、、、難しいですね。

ネットで誹謗中傷は現代病っていうのは確かにその通りだと思います。。文句とか書いてると私は嫌になるというか、気分が落ち込むから書けないんですけど、そういうのが麻痺してるんですかねえ、、

 

 

・酒井さん「それ(=批判)に対して、受け入れてるの?そうだよな、いけなかったよなって」

平子「私は何年やってるんだって」

弓木「はい、もちろん。自分でもふがいなかったですし」

ずっとやましなやましな言い続けるだけならおバカキャラの人もできるけど、最後に山梨って言って「やましな?そんなこと言ってませんよ」は流れが天才すぎて面白かったですけどねw

「やましな」ではなく「山梨」だと”分かってる”から「弓木何言ってんだよ」とリスナーみんなが思ってた中で、最後山梨と弓木さんが正しい答えをさも当然のように言うことで、全員自分が弓木さんの手のひらの上で転がされていたことに番組の終盤で気づくという構成の素晴らしさですよね、東野圭吾小説じゃん、、、

釈迦の手のひらでもてあそばれてた孫悟空ってこんな感じなんでしょうね。

 

 

 

・平子「一応宣言だけしといたら?今後山梨県をやましなって言うことはないようにって」

弓木「今後山梨県のことを絶対に山梨県っていう風に言います。なぜなら、山梨県は梨の生産がすごい、豊富なので、山って出てどっちか迷った時に、『あ、梨の生産量』って覚えたら山梨っていう風に間違えないので、今後ともお願いします」

山形、山梨、山口、『山』が多すぎるのがいけないですよね、そもそも。

 

 

・酒井「山梨は梨の生産量トップ10には入ってない。最悪だな」

弓木「何で!?」

入ってないのかw

 

 

・酒井「梨だったら鳥取とかそっちの方が有名だろ」

弓木「違いますよ」

違う…のか?

 

・弓木「私は山梨の梨だーい好きですけどね」

可愛い。だーい好きってもっかい言って。

 

 

・酒井「0だったらどうする、山梨の梨の生産量、品種とか知ってるの?」

弓木「え、ええ、、品種とかあるんだ梨に、、えーと、24世紀梨とか」

300年後w 20世紀梨は聞いたことあるんですねw

 

 

・酒井「1位千葉。そうだよ、千葉だよ。鎌ヶ谷とか」

弓木「何で千葉!?」

酒井「梨とれるから、すっごい有名な」

弓木「私結構あの、山梨、、」

酒井「何で千葉って(認めないんだ)、千葉の人にも失礼だろ!」

弓木「違う!だって千葉はいっぱい、いっぱい、美味しいものあるもん、ナッツとかナッツとかピーナッツ!」

酒井「wwww」

弓木「いっぱいあるもん!」

トトロのメイちゃんみたいになってる弓木さん可愛い…。でも落花生とピーナッツって一緒でしたっけ…?

 

 

・平子「だから、境を作ってないんでしょ?結局は県だって国だってどっかの誰かの見知らぬオヤジが作ってるだけであって、俺も弓木も大地としてとらえてるんだよね」

急にポエム!(粗品風)

弓木「そうです。大陸として捉えてるので」

弓木さんはスケールが違うぜやっぱり

 

 

・平子「ここから梨がとれるじゃなくて、大地から梨が採れるってことだよねw」

言いながら笑っちゃってるじゃないですかw

酒井「はい、終了です。この話終わりです」

弓木「助かったー!」

 

 

・(リスナーから届いたラップをしている)

弓木「コウモリよのイントロ知らず 泣き出し

フォローに回るもアルピー タジタジ

見せるぜ奇跡のすれ違うぃー 泣き虫テネットかもがウィー

得るものエルモと勘違い でも即興ソング段違い

アドリブコントもお手の物 でも後引くほんとのおおえ、、あぁ…(ちょっと失敗した感じ)

きゅうけ~い きゅうけ~い」

きゅうけ~いめっちゃいいですね!w R-指定さんとかやらないかな。

酒井「休憩多くない?」

 

 

・弓木「ちょっと私…ラジオと相性悪いかも、間違えた。間違えた、ラップだ」

平子「根底の話になっちゃう」

ラジオとの相性は抹茶と京都くらい良いと思いますよ。

 

 

○Hard to say/乃木坂46

 

 

●Bruno Mars 2022 Japan Tour Final in KOHU

 

 

・弓木「でも酒井さんもラップできるんですよね?」

酒井「できないって」

弓木「でも前できるって、」

酒井「できないってだから」

弓木「んうぅ……プチ怒っちゃった」

プチ怒るという表現の可愛さ半端ない、、プチトマト以外でプチって使う場面あったんですね

 

 

 

・メール「今ブルーノマーズさんが来日してますが何か言いたいことはありますか」

平子「ラップにのせて言ってみる?」

弓木「ブルーノマーズさんってどんな曲が代名詞?」

平子「うーわっ」

~ラップの曲がかかる~

弓木「違う違う違う、ちょっと待ってちょっと待ってちょっと待って」

 

弓木「ブルーノマーズ ブルーノマーズ

わたしはブルーノマーズさんのこと大好き 

でもわたしはブルーノマーズさんのことをあんまり知らない

でもそれは わたしが 知識不足

だからブルーノマーズさんは 気にしなくてもいい

ブルーノマーズさんは そのままでいい

まっすぐで まっすぐで まっすーぐ進めばいいかーら

わたしが 知識のばーす 知識のばーすから だから大丈夫

知識のばーす 知識のばーす 知識のばーす」

すげえ!!あの「ブルーノマーズさんてどんな曲が代名詞?」ってところからもうこのラップは始まっていたのか…!

知識のばーす、、、すごいなあ。。。

フリースタイルダンジョン呂布カルマと戦えますねb

 

 

・平子「多分(ブルーノマーズの)ツアーに甲府も含まれてるからね」

弓木「そうなんですか!?」

平子さんがついたクオリティ低嘘にまんまとひっかかる弓木さん好き

 

 

・平子「Sugerってどんな歌?」

弓木「Suger ヨーヒン ユーカンペマヘソーイン」

ごめんなさい、Suger聞いたことないので弓木さんがこう言ってるようにしか聞こえません……

平子「韓国の人?w」

 

 

・酒井「ちゃんと歌ってよ」

弓木「Suger,Your free,,,」

酒井「和訳して和訳」平子「和訳して」

弓木「砂糖 夜市(?) 血糖値上がります

健康診断行っても 低くならない だって食生活 見直してない

砂糖 よういち(?) 砂糖大好き」

酒井「wwwww」

平子「よういちって何?日本酒?」

弓木「Your freeのところがあるんですけど、そこが和訳したら(そうなる)」

「見直してない」から間髪入れずに「砂糖」って入るのが良かったですw

 

 

 

・酒井「これMaroon5の曲だってよ」

弓木「え、じゃあブルーノマーズさんって、、」

酒井「お前最悪だな!」

弓木「え、じゃあ頭文字だけ教えてください」

平子「ブ」酒井「ブ」

弓木「違う、曲のw」

 

 

 

・平子「イ。イェイイェイ」

弓木「オーハッピーデイ?」

平子「おっ」

何が「おっ」なんですか?w

 

 

・弓木「ハイスクールミュージカル?」

~ハイスクールミュージカルを歌う~

平子「弓木さん、言われなくても自分から和訳して」

厳しいw

弓木「小中学校  小中学校卒業 小中学校

そのあと高校行くよ 気分次第で 気分次第で 気分次第……」

酒井「キモっw」

弓木「ミュージカル入れたかったな」

酒井「そこじゃないのよ、そこどうでもいいんだって」

弓木さんの低い声でフェードアウトしていく「気分次第…」がやけに耳に残りますね、、、

 

 

○Just the Way You Are/Bruno Mars

 

・酒井「それ(ブルーノマーズ)が今日本に来てるんだって」

弓木「大ワキワキですね」

 

 

・酒井「それは(Lisaさんのライブに行ったのは)プロの時?」

弓木「いや、アマです」

 

 

○24K Magic/Bruno Mars

 

 

●Sundy,Monday,Tuesday~ツッコミ頑張る~

 

・弓木「最近、困りますから、困ってますから…」

酒井「何で?」

弓木「ギャップあるじゃないですか。私はもうすぐ24歳になるかもしれない。その時に、例えば自分の番組とかいろいろ行動とかを見直したときに『何をやってるんよ…』という気持ちになるんですよ」

平子「わかる、すごくわかる」

弓木「もうちょっとちゃんとしてよって自分でも思っちゃうんですよ。だけど、その時の精一杯はそれで、でも見てる側になった時に『ちゃんとしてよ』って思っちゃう。そういうジレンマ」

平子「それ、なんでそう思うか知ってる?」

弓木「成長期?」

平子「その通り。”ちゃんとしなきゃ”、”もっと私はできるんだ”、もっとハードルの高さの設定が2段階、3段階上がった時に等身大の自分じゃそれを乗り越えられない、もしくはギリギリ乗り越えられるかどうかって思ってるからこそそう思うんだって。ハードル設定を逆にね、低く設定することは可能なんだけど、そこを飛び越えるのはすごく簡単なんだけど、高めに設定してそれを乗り越えられる自分でなきゃいけないと思うからそういう悩みが発生するし、だから悩むことができる。悩んでるんじゃなくて、悩むことができてるんだよ」

弓木「すっごい、早口ですね」

平子「ショック…」

なるほどなあ、、、、確かに。

 

 

 

・酒井「内容はあまり入ってこなかった?」

弓木「いや、めちゃくちゃはいって来ました。だから、高みを目指し過ぎ?」

平子「いや、高みを目指し過ぎっていうよりは高みを目指せるってとこから、今までの平均を自分が飛び越えてきたからハードル設定を高くしてるの、自ずと、自分で、無意識に。そこを飛び越えられないことに苦しんでるだけであって、ふとどこかのタイミングで振り返ってみるとそれは成長であり、高いハードルを飛び越えられる自分を信じてるから絶望もするし、残念にも思うし」

弓木「今、平均台ですか?」

平子「その通り!」

これだけ長尺真面目なこと喋った後の「平均台ですか?」にこの速度で反応できるのが積み上げてきた”2年”ですよね。

 

 

・弓木「高いハードルを目指してる、でも今は平均台ってことですか」

平子「そうだな~」

ハードルと平均台の異種混合戦なのかな。

 

 

 

・平子「俺にも早口でなんか褒めて、フォローして」

弓木「ええ、平子さんにですか」

平子「最近なんか疲れちゃってー、体力も落ちてきてて、なんかこう、全部の仕事に対して100で向き合えてるのか分からなくなる瞬間があって、悩んでるんだよね」

弓木「それは多分、悩みということは、あなたが悩んでるってことはそういう風に思ってるってことで、100って言うのは90や80では補えないですから、100で向き合えてるってことは120で向き合えてるってことに、イコールで換算しちゃっていいですよ、だって掛ける0したら、0なんですから、だってもう全部に0掛けたら0になるんですから、いくら100にしたといっても120にしたとしても掛ける0したらもう0なんですから、ありがとうございます、ありがとうございます、ありがとうございました、はい」

平子「みつるじゃん、言ってること。『人生は掛け算だ、でも君がゼロなら意味はない』だよ」

 

 

・弓木「”弓木奈於のSundy,Monday,Tuesday”」

酒井「何ですか、このコーナーは」

弓木「これはですね、私の思い付きで発した言葉がなんとこんなんなってしまって、私自身もどんなコーナーか分かっていません」

そんなことある?w

平子「でもメールは届いてるんだよね」

そんなことある?

 

・メール「弓木奈於のサンデー。雨の日に履く長靴が欲しかったので近所のコンビニに行くも、そのコンビニには長靴がなかったので、しょんぼりと肩を落としていたらふと目に留まったチャーハンおにぎりをレジに持っていく」

コンビニに長靴…?東京にはあるんですか?

酒井「……なんだこれ」

弓木「なんだこれ。これがあたしの月曜日ですか」

酒井「サンデーだって。弓木奈於のサンデー」

分からん、どういうこと?

 

 

・メール「こんばんは、弓木奈於です。今日はお馬さんを買ってみました。一番最初に前に出たお馬さんって結局最後に抜かれてしまうんですね。購入した分回収できませんでしたが、少しだけ悲しくなった日曜日でした」

また日曜日だ。日曜日から抜け出せなくなった弓木さんが繰り返す日曜日をどうやって過ごすかってコーナーなのかな。。。

酒井「なんだこれ、なんだこれは」

弓木「わかった、ほのぼのだ。日常」

 

 

 

・メール「Tuesday弓木。乃木坂の楽屋に入ったつもりが間違ってアニマル浜口の楽屋に入ってしまう。このことがきっかけとなり、アニマル浜口の中に『自分は乃木坂だったんだ』という意識が芽生え、インフルエンサーをキレキレに踊るまでに成長して欲しい」

弓木「”欲しい”w 願望w」

あれかな、トムブラウンのANNPの「街で見かけたトムブラウン」みたいな、嘘日常的なことを送るコーナーかな。あれトムブラウンのお二方とも難しそうにしてたけどな。。。

酒井「責任取れ、お前ら」

弓木「ちょっと待って、思ってたのと違います」

酒井「どういうコーナーなのw」

弓木「わたしも、まさかやると思ってなくて、え、ほんとにそんなのばっかですか」

 

 

・メール「日曜日、ビビンバを作ろうと思って料理をしていましたが、いつの間にかさいころステーキが完成していました。まあそんな日もあるよね、Sundey!Monday!Tuesday!」

日曜人気だな。

弓木「なんか、朝の情報番組の後半みたい」

平子「やってねえよ、こんなのw バカにするなよ、朝の情報番組」

前半真面目なニュースやって、後半ちょっとおふざけみたいになるやつですよね、分かりますよ。スッ○リとかそんな感じじゃないですか?

弓木「違いますよ、ほのぼのみたいな」

 

 

・メール「日曜日弓木奈於。マフィアのボスをサウナに閉じ込めて代わりにボスになる。月曜日、警察に追われて路地に逃げ込むが、下っ端組員の通報により裏切られ牢屋に入れられる。火曜日、牢屋に入れられたが、外が騒がしいので見てみるとゾンビがうじゃうじゃわいていたので、パズルを操作してどっちかへ逃げ込む。ここから弓木奈於とゾンビの生き残りをかけた長い長い戦いが始まったのだ」

ほのぼの……?

日曜日はトムブラウンの掴みみたいですね。マフィアのボスをサウナに閉じ込めて、代わりにボスになります!キャーー!

平子「ゲームの広告じゃんw 簡単なゲーム解けずにやられちゃうやつね。で、俺ならできると思ってゲームに誘導するやつね」

 

 

・メール「さーて、来週の弓木奈於さんは? 日曜日、獅子舞に噛みつく。月曜日、林に闇鍋で自転車を食わされる。火曜日、色が変色したエビフライを食べお腹の腹痛の痛さを、チッ(酒井さんの舌打ち)痛感する、の三本をお送りします。来週もまた見てくださいね」

弓木「お腹の腹痛っておかしい」

酒井「な、おかしいよなこいつ。『サザエさんの予告っぽく読んでください』だって。バカかよこいつ」

弓木「ダメダメ、びっくりしちゃった。ケンカしちゃいけない。頭の頭痛ってことですもんね」

酒井「ちゃんとツッコむな、しっかり」

弓木「わたし、ちょっと最近ツッコミ頑張ってるんですよ」

酒井「wwwwやめろよwwあんま言うなよww」

ツッコミ頑張る宣言するアイドルいるのかな、、、弓木さんのツッコミで笑うことこれまでも結構あったから、もっと面白くなっちゃうのかな。。期待ですね

 

 

・酒井「じゃあこれ弓木ちゃんが読んで」

平子「弓木ちゃんが読んだら完成するかもね」

メール「サンデー弓木。イッテQ↑(アクセントがなぜか上がる)で体を張る。マンデー弓木。有吉ゼミで大食いに挑戦。チューズデー弓木。さんま御殿で大爆発する」

3年後の弓木さんかな。

弓木「うーーん、これ、各所にご迷惑をおかけしている」

平子「ツッコんだ、どんどんツッコもうよ」

なるほど、弓木さんのツッコミ強化コーナーなんですね、これは

 

 

・メール「サンデー、新しい部屋に引っ越す。マンデー、隣の住人の生活音がうるさい。チューズデー、管理人に隣は空き部屋だと言われた」

弓木「…………こわっ。ホラーだ」

酒井「ホラーやんけ」

弓木「ホラーやん」

弓木「ラジオネーム、あらかじめ語られる、、」

酒井「もうやめようかw」

平子「wwwww」

わかんないですけど、ツッコミ強化コーナーにしては奇をてらいすぎてるというか、難しいような気がしますw

 

 

・弓木「これ、ツッコミが大事だと思います。この中に突っ込みいますか?」

酒井「お医者さんみたいに言うな!」

弓木さん、ツッコミいましたよ!

 

 

・平子「ビシー(っと)ツッコんで終わろうよ」

メール「日曜日、公園を散歩したら3回こける。月曜日、コンビニで弁当を買った際にセルフレジで箸をもらい忘れて詰む。火曜日、電車で隣の席のおっさんに肩枕される。以上です。弓木さん評価お願いします」

弓木「うーーん、測定不能

 

 

○CHAINSAW BLOOD/Vaundy

 

 

●おすすめのパーツは何処?

 

・ゲストはフィロソフィーのダンス奥津マリリさん

 

 

・酒井「なんかフォロワーが減ったとツイートされてたそうですけど」

奥津さん「そうですね、ハロウィンで白塗りのコスプレをしたら減りましたね」

平子「白塗り恐怖症みたいな人もいるからね」

奥津「そうですね、あとグラビアアカウントとしてフォローしてくださってる方もいるので、そういう方は違うぞと」

平子「そういう私服とか服着てるのがあるからグラビアが映えるのにね」

いや、マジで本当にその通りだと思います。なんでグラビアに惹きつけられるかって、普段人類が服を着ているからです。グラビアばかり上げてたらグラビアがノーマルになってしまうので、いずれ飽きてしまう方が多くなりそれこそフォロワーが減ってしまうので、私服を挙げるのは必要な作業です!多少減ったのは誤差と考えて気にしなくても良いと思います!

 

 

・平子「(弓木と奥津は)事務所で会ったことはあるの?」

奥津「ないですねえ」弓木「ないですね」

酒井「前代打で来てくれましたけどね」

奥津「お会いしたいです」

弓木「わたしも会いたいです…」

平子「何この女の探り合いw」

 

 

・弓木「確かに『Clap Your Hands』のMVめっちゃ衣装綺麗でしたよね」

奥津「ありがとうございます」

安定の予習弓木ですね。

 

 

・酒井「二人(弓木・奥津)で飲みに行ったら?なんかいい店ある?」

奥津「ありますよ、弓木さん好きな食べ物とかありますか?」

弓木「うーーん、わかめ」

健康志向!

 

 

○フィロソフィア/フィロソフィーのダンス

 

 

・メール「フォロワー取り戻せキャンペーンを見てもう一回フォローしました」

酒井「こいつ一回フォロー外してるよ」

奥津「私の手のひらの上です」

平子「大人だ……」

酒井「(弓木は)こういう大人の技持ってないの?」

弓木「持ってないです、持ちたいです」

平子「手のひらコロコロ」

先週の「やましな」はかなりの人間を弓木さんの手のひらでコロコロしてたと思いますよb

 

 

・酒井「今一番オトナな台詞言える?今の弓木ちゃん」

弓木「マンゴーラッシー強めで」

 

 

●オトナの余裕と新コーナー

 

 

・平子「(まりちちは)直接的なエロさじゃなくてゆったりとした雰囲気があるよね」

酒井「余裕がある」

弓木「わたし余裕ないのかも」

平子「一回どっしり構えてみたら? 話し方も姿勢も。余裕しゃくしゃく」

弓木「女性らしさは皆無ですか?」

平子「女性らしさは滲み出るものだから。作って出すものじゃないしね」

弓木「どっしり」

平子「うん、受け答えなんかも慌てずに、何が来ても動じないって感じでさ」

弓木・酒井・平子「…………………」

弓木「誰から始めますか?」

 

 

・メール「やっぱ俺たちにはまりちちが必要!ありがとうまりちち!」

弓木「ちょっとなんかやな感じー」

ロケット団以外で「やな感じ」って初めて聞いたけどめちゃくちゃ可愛い…

平子「ほら子どもだ」

弓木「あ、ダメだ」

平子「すぐ拗ねるのは子どもだよ。大人になれないよ」

酒井「あーまりちちマジでよかった。すんげえよかったわ」

平子「俺も大好き」

酒井「来週も来ないかなー、まりちちマジで」

弓木「とかいって、あなたたち心の奥底では奈於、奈於って思ってるんでしょ?(低音ボイス)」

”私は分かってますよ”っていうのは大人の余裕がある女性っぽいですね!言い方はともかく

平子「意味が分からねえ、奇人じゃん」

 

 

・平子「人が良いって思ってるものは肯定してあげるのがオトナじゃない? 『こんなに余裕がある人なんだ、弓木さんって』で、いつの間にかそっちを向いてるというかね」

弓木「はい」

平子「はーあ、今まりちちがこの場にいればなあ」

酒井「合いたい、まりちちに会いたい、生のまりちち見たい、毎週金曜マジで見たい」

酒井さんラップぽいな。。。

弓木「わかります、私も見たいなあと思ってますね」

平子「見るだけっていうか一緒にこうやってお届けしたいよ、ラジオを」

弓木「”お届けしたい”?」

酒井「マジで!」

弓木「私も一緒にお届けしたいなあって、私も一緒にお届けしたいなあって、思いますね、うんうんうんうん」

余裕がなくなってきたw 嫉妬弓木さんも可愛いですけどね、、

 

 

・平子「(まりちちは)相槌がいいのよね、ゆったりした。なんか言うから相槌して」

弓木「はい」

平子「なんか最近、寒暖差があるから、、」

弓木「あぁ~、ぅん、ぅん、ぅん」

平子「なんかね、鼻先がちょっと花粉症の症状っていうか、」

弓木「あぁ~、鼻ねぇ、ぅん」

声似せてないだけで喋り方YOUさんぽいな。

平子「あとね、どんだけ寝てもね、なんか寝たりないなって日が続くのよね」

弓木「寝ったりないのは、そりゃ辛いよねぇ~」

平子「やりゃできるじゃねえか」

平子さんから合格が!弓木さんおめでとうございます!

でも、、、いつもの弓木さんの方がいいかなあ。。。オトナはまりちちさんに任せて

酒井「できてないよ、全然できてない」

 

 

・弓木「わたし、(コーナーの)『ヒロインになりたい』やりたいです」

酒井「コーナー向いてないんじゃない」

弓木「え!?」

酒井「すごいことだけどね」

確かにこの前のらじらー!も企画クラッシャーというか、企画の枠に収まらない感じはありましたね。。。

 

 

・弓木「学園もの(の設定のコーナー)とかやりたいです。酒井さんが、男の子。わたしが女の子」

平子「だろうな」

弓木「平子さんが、、、教頭先生」

平子さんは主任って感じがしますね、私は

 

 

・酒井「それ(その設定)で何をしたいの? 即興の会話劇とか?」

弓木「いや、リスナーさんにこの設定で送ってもらって」

平子「しんどいなあ、それやるほうも送るほうも」

酒井「やめよ、やめよ、続かない」

~しっとりしたピアノっぽいBGMが流れる~

弓木「すっごい曲が流れ始めました。秋山黄色さんで、、」

酒井「曲じゃなくて、」

弓木「BGMでした。。。」

酒井「最悪だな、お前」

弓木「ごめんなさいw」

酒井「秋山さんこんな曲じゃないから」

弓木「わたし秋山さんなんて言ってないかな!」

「かな!」の言い方可愛い選手権世界ランク1位の言い方してる

 

 

・メール「弓木さん、来週やりたいコーナーありますか?」

弓木「もう、わたしに委ねないで!」

平子「簡単なやつにした方がいいんじゃない? わかりやすーいやつ」

弓木「じゃあ、クイズ!」

平子「何クイズ? 絞った方がいいよ、送りやすくなるじゃん」

弓木「えーっと、都道府県の下!」

酒井「その都道府県の下に何があるか?w つまんねえww」

平子「”クイズ!都道府県の下!”w」

 

 

・酒井「じゃあ山形の下」

弓木「あ、わたし覚えましたよ。山形は東北ですよね」

酒井「何が面白えんだよ、これ」

弓木「宮城」

酒井「違えよ」

 

・平子「何をもって下とういうかだよね」

酒井「じゃあ東京の下」

弓木「千葉!」

平子「うーーん」

弓木「埼玉!」

弓木「栃木!」

酒井「つまんねえw」

弓木「ダメ?」

平子「誰が回したら面白くなるんだ」

 

 

・弓木「逆にどんなコーナーしたいですか?」

平子「俺らは別に…」

酒井「弓木ちゃんが決めればいいんじゃない」

平子「そうだよ、潰した人が作りなよ」

弓木「おぉーー、わたしに全まげ」

全投げ?丸投げ?

 

 

・弓木「”今日のファッションチェック”」

酒井「つまんねえ…」

平子「どういうことやる?」

弓木「3人のファッションをチェックする」

平子「コーナーじゃないじゃん」

弓木「コーナーじゃないか」

平子「報告じゃん」

ツイキャス見てない&ファッションの素養ゼロの人間(私)からしたら何もわからないコーナーになってしまうかも、、、

 

 

・弓木「あ、電話!…………”電話の先は、なんじゃらほい”」

平子「”電話の先は、なんじゃらほーーい!”」

酒井「むずいって言われてるのよそれも」

弓木「むずいかー」

誰に電話かけるんだろう、、、リスナー?

 

 

・弓木「じゃあ、”全力疾走、何でも屋”」

平子「”全力疾走! 何でも屋!”」

酒井「そんなドラマやってなかったっけ、何か分かんないけど」

ラジオっていうよりはテレビのバラエティっぽいですねw ゴミ屋敷の掃除するとか

 

 

・弓木「でもわたしは、わたしの何かできることって何かを全力でやることしかできないので、」

そんなことはないですけどね。

弓木「それの強みがあるかなって」

酒井「どんな全力?」

弓木「風船を極限まで膨らませて、3人の内に誰の前に止まった時に割れるか」

バラエティだなあw でも映像がないから逆に面白いかも。3人が大きい声でわちゃわちゃしてるのをただ聞くだけっていうのもなかなかない?

平子「メール欲してないじゃんそれ」

酒井「ラジオでできるそれ?」

 

 

 

・弓木「”こいこい、私のお母さん”」

いやこんなにポンポンアイデアでるのすごいな

酒井「こいこい、花札をお母さんとやるの?」

弓木「違います、、」

~イントロが流れる~

酒井「来たよ、秋山黄色!」

弓木「みなさんお待ちかね、秋山黄色で『SKETCH』」

 

 

○SKETCH/秋山黄色

 

 

酒井「コーナーなくていいんじゃないの?」

弓木「なかったら、お二方が気分下がりませんか?」

酒井「いやそんなことないよ、すごいことだけどね、2時間、ゲストコーナーはあるけど割とその何もないまま、、」

弓木「分かった!」

酒井「お願いします」

弓木「”トークのワンマンショー”」

もうやってませんかそれ?

平子「じゃあ一人よ?」

弓木「駄目です、ワンマンショーじゃなくて、サンマンショー?」

平子「それをずっとやってきたんじゃんもう。そういうコーナーをお届けしてきたんだよ」

弓木「でも私トーク力ないんですよ」

平子「聞いてんのか俺の話」

弓木「聞いてください、」

平子「何でお前の聞かないといけない……ずーっと聞いてんだよこっちは」

弓木「頭抱えちゃいますね」

平子「俺らなんだよw」

なんか、とにかくコーナーやりたい感じが可愛いですね

 

 

・平子「コーナー募集のコーナー作んなきゃいけない」

弓木「あ、それいいですね!」

 

 

・メール「オペラのコーナーやってください」

平子「いいねそれ、オペラのコーナーやってるとこないんじゃない」

酒井「弓木ちゃん歌得意だし」

弓木「そんなジャンルは持ったことないんですけども」

平子「いや、オペラはいいんじゃない?」

弓木「でも昔合唱団入ってました」

そうなんだ、色々やってるなあ弓木さん

 

 

・平子「今日オリジナルラップなんかもありましたけど、ちょっとオリジナルオペラいいですか?」

酒井「フリースタイルいけんの?」

平子「フリースタイルオペラ」

弓木「ああ 港に 船が着いた 私のお父上 もう 帰らない

ああ 母上は 近所に移り住み ああ 猫のタマも 寝たきりだ」

酒井「マネージャーとプロデューサーが話し出したよw」

平子「ちゃんとね、マネージャーは弓木さんを守ろうとしてるから」

弓木「まって、なんかしたかな、なんかした!?」

平子「まあオペラは一つありかな。あ、俺ら来週休みでーす」

~おわり~

どういう終わり方?

 

 

◎新コーナー楽しみですね。まあなくても面白いんですけど、というか2時間あってコーナーがないラジオが異常ですよね、、

コーナー作るとしたらやっぱり弓木さんの歌シリーズになりそうですよね。

来週はストレッチーズさんですかね。ストレッチーズさんが弓木さんと新コーナーをどう捌くか楽しみです!

 

 

2022.10.21 沈黙の金曜日

(寝落ちしちゃったので途中までです…)

 

●やましな県の干物は炭酸飲料が好き

 

・酒井さん「天皇杯甲府が優勝したんですよ、すごいことですよ」

弓木さん「天皇杯…」

酒井「日本スーパートーナメント、大学生も高校生も全部参加する」

サンフレッチェは負けちゃったんですよね…。残念

 

 

・酒井「甲府が湧いてるって、大歓喜になってるって」

弓木「甲府が空いてる…?私が入る隙があるんですかね」

チアとしてなら隙だらけだと思いますよ!

 

 

・平子さん「甲府って強いの?」

酒井「強くないんですよ、そんなに。J2で18位とか。1回ジャイキリを起こすことはあっても勝ち続けて優勝まで行くことはなかなかない」

弓木「行って欲しいなあ…」

酒井「行ったのよだから」

弓木「行ったんだ。えー!すごーい!」

平子さん「聞いてた?話」

さっぱりわからない世界の話だからちゃんと聞いてても理解できなないんですよね、、、

 

 

・弓木「ちなみに甲府っていうのは…」

酒井「やばそう、次言うこと」

弓木「ちなみに甲府っていうのは、私の甲府で合ってますか?」

酒井「”あなたの甲府”とはなんですか」

弓木「私たちにちなんだって意味で言ってるんですよね」

酒井「は?」

弓木ワールド発言に対してこんなシンプルな「は?」は久しぶりに聞いたかもしれない…

 

 

・メール「弓木さん、甲府は何県ですか」

弓木「来たよ、それがね…(小声)」

平子「パッと、パッと(言って)」

弓木「やましな」

酒井「最悪、終わったよ、蕎麦屋じゃん」

平子「クルミそばがあるんだろ」

山科って京都ですよね、確か。まあ弓木さんは京都大好きだからこれも正解みたいなものですよね。

 

 

・酒井「FM FUJI何県?じゃあ」

弓木「やましな?」

平子「フルーツ王国は?」

弓木「愛媛?」

平子「ズルいなw」

 

 

・平子「やましな県の周りには何県があるの?」

弓木「長崎。長崎は行ったことあります」

平子「有名なテーマパークは?」

弓木「とやまえん、とよしまえん、とよえん、としまえん!よし」

平子「長崎に?そっちに復活したのか…」

弓木「あ、長島スパーランド?」

酒井「全然違うよ」

弓木「”長”がつくから…」

今日の弓木さん、なんかのっけからフルスロットルですね。。。

 

 

 

・酒井「やましな県の県庁所在地は?」

弓木「甲府!あ、だから甲府だ」

平子「ちょっと待って、さんま御殿おかわり来た?試されてる?俺ら」

やましなトークをよりによってFM FUJIの沈金で試すの図太すぎません?w

 

 

・弓木「ちょっと待って、今みなさんとスクラム組んでる感じでやってるんですけど」

平子「俺ら組んでないw」

組もうとしてもヌルっと弓木さんが抜けちゃう感じですね、、今のところ。

 

 

・平子「お茶で有名なのは何県?」

弓木「静岡」

平子「おぉ~」

弓木「ましてや京都」

漢文の授業以来だわ、「ましてや」

 

 

・平子「富士山があるのは?」

弓木「これひっかけ問題なんですよね、えっと、さいとう。さいとうっていうか」

平子「工?」

弓木「富士ってつくところですよね、富士…あ、分かった富山!」

平子「うん」酒井「はあ」

めっちゃ適当なアルピーさんの相槌好きです

 

 

・メール「河口湖はどこにありますか?」

弓木「ああ!それはいつもおなじみの」

酒井「どこにある?」

弓木「甲府

酒井「甲府は何県?」

弓木「やましな」

酒井・平子「wwww」

酒井「なんだろう、異世界にきた?」

平子「ちょっとだけ違う世界」

酒井「他全部一緒でやましなになってる世界」

全くの異世界よりも微妙に違う世界の方が怖いかも(?)

 

 

・弓木「なんだろう、パニック」

張本人の弓木さんが一番パニックになってるw

 

 

・平子「ちょっとゲスト紹介してる間に思い出しといて」

弓木「はい」

平子「本日のゲストはExWHYZからnowさんとmikinaさんです。思い出した?」

弓木「何を思い出すんですか?」

”やましな”は”やましな”だもんね。

 

 

・メール「今日の服どうなってんの?」

平子「襟が広いね」

酒井「それ閉めれるの?」

平子「全閉めしてみて」

弓木「全閉めできないようになってます」

平子「柄はそれ、何、人の頭?」

弓木「ブランドのロゴですね」

平子「で、甲府は何県?」

弓木「やましな」

酒井「すごいな、プロデューサーもきてんだぜ今」

プロデューサーさん、面白いので許してあげてください……。

 

 

・メール「春日部県の県庁所在地はどこですか」

弓木「春日部?あ、はい!埼玉」

これは問題が難しすぎますね。弓木さんは悪くありません。

弓木「これは某有名アニメーションがありますから」

酒井「しんちゃんね」

弓木「言っていいんだ」

乃木坂運営さんかマネージャーさん、弓木さんにそろそろ配慮するべきものとしなくていいもの教えてあげてください。お願いします。

 

 

・平子「水戸県は?」

弓木「茨城」

平子「甲府は何県」

弓木「やましな?」

酒井「言い方何なんだよ」

 

 

・弓木「あ、私、梨って言っちゃダメだったんだ、梨送ってもらったこと言っちゃダメだったんだ」

平子「何で?りんごのCMとかやってるの?」

弓木「やってないです。これからほしいとは思ってます」

平子「じゃあ空輸のCMとかやってるの?」

弓木「やってないです。これからほしいとは思ってます」

平子「じゃあ何の競合なのよw」

「やっていない」で終わるのではなく、「いつかやりたい」ときちんと言葉に出すところが素晴らしいですね!

 

 

・メール「弓木ってすごいな、これは売れるわ」

平子「これだって俺初対面のアイドルだったら『もういいから、やりすぎだから』って言っちゃうもん。それをちゃんと真正面から本心からっていうのはすごいことだよ。恵まれてると思う。みんなそうやってマネージャーと話し合ってそういうこと言うやつはいるけど、あなたの場合はモノホンだからね、すごいことだと思うよ」

弓木「じゃあ最近ハマってるアニメの話します?」

酒井「それだよ、すごいの」

平子「それそれ、今の。それは誰がはまってるアニメ?」

弓木「わたし」

平子「何でお前がはまってるアニメの話聞かないといけないんだよw金曜ここにきて」

酒井「ちなみに何?」

弓木「うまるちゃん

干物妹うまるちゃん懐かしいww結構前のアニメですよね?

とはいえ、平子さんのちょっと現役アイドルとしてはコメントしづらい話題になったのを雰囲気悪くすることなく「はまってるアニメ」で方向転換させたのすごいわ本当。

 

 

・平子「干物のアニメなの?干物が喋るの?」

弓木「そうなんです、めっちゃ可愛いんです」

平子「開き?」

弓木「うーん、縮こまり」

間違ってないですね。うまるちゃんは確かこたつかなんかで縮こまってましたから。「開き?」に合わせて「縮こまり」と瞬時に出す瞬発力とワードセンスですよね、やっぱり。

 

 

・平子「アジ?何の干物なの?」

弓木「いやー、ハムスター」

弓木さん、アンジャッシュさんのネタみたいになってるから、ガチ干物と生き様としての干物の誤解を早く解いた方がいいかもしれないw

 

 

・平子「干物がハムスターの被り物してるの?」

弓木「はい、そうです」

うまるちゃんが干物呼ばわりされてるところは訂正しないのねw

 

 

・弓木「炭酸飲料とポテイトゥが大好きな干物」

酒井「嘘言ってる?」

弓木「ほんと!」

 

 

○左胸の勇気/乃木坂46

 

 

●単一為替レートって昔なくなったよね確か。

 

・メール「うまるちゃんはお兄ちゃんが好きなぐーたら女の話。弓木、お前が説明したら化け物の作品になったじゃねえか」

ハムスターの被り物した干物は嫌ですねw

 

 

・メール「”干物”の”妹”と書いて”干物妹”は読めるのに何で甲府がある県の名前が分からないんだ」

弓木「え、分かりますよ」

酒井「何県?」

弓木「やましな」

 

・弓木「何がダメなの?山形?ん、山形?」

酒井「違えよ、バカ!」

弓木「バカっていったーー!」平子「あーーーー!」

3人とも仲が良いですねw こういう掛け合い大好きですw

 

 

・メール「”干物妹うまるちゃん”、最近のアニメかなと思って調べたら2015年じゃねえか。いつ見る機会があったんだ」

弓木「リバイバルです」

平子「リバイバル知ってて甲府のある県知らないんだ」

酒井「リバイバルって何?サブスクの名前?お前の世界の」

アルピーさん二人ともめちゃくちゃイジってるww

 

 

・メール「今日のテーマ、『ダンゴムシの好きな部位』ですが、僕は断然足です」

こういう何の脈絡もないクソリプみたいなメール大好きですw

私は顔っぽいところにある二本のひげみたいなやつが好きです。

 

 

・弓木「何で円安になったり円高になったりするんですか?」

平子「うーん…昔は安定していたときもあったみたいだけどね」

弓木「じゃあずっと安定させてればいいじゃないですか」

酒井「まあ、そういうわけにもいかないんじゃない」

弓木「私、お父さんにもこういう質問するんですよ」

平子「うるせえって言われたりする?」

弓木「いや、お父さんは1から10まで調べてくれます。突き詰めるタイプなんで」

平子「聞いたんでしょ、じゃあ」

酒井「どうすればいいの、この円安」

弓木「聞いたけど、お父さんの連絡見てない」

お父さんには辛辣弓木好き。私も長文送って弓木さんに無視されたいなあ。

 

 

○残機/ずっと真夜中でいいのに。

 

2022.10.09 らじらー!サンデー 感想

 

 

・藤森さん「弓木ちゃんは5月ぶりの4回目の登場で、前回もMCはKAZMAだったんだよね」

弓木さん「はい、KAZMAさんをものすごくネイビーな感情にさせてしまって」

ネイビーな感情ってめちゃイケのあれかな、ブルーな気持ちシュッシュみたいなやつかな。

 

 

・藤森さん「前回もひと悶着あったんだよね、なんだったっけ?」

弓木さん「はい、あの『大好きなしずるさん』と言おうと思ったら『大好きなポンチさん』と言ってしまって」

藤森さん「フルーツポンチの方ね、そういう事件ね。それはどっちなの、ポンチさんの方が好きでそういう風にでちゃったのか、」

弓木さん「もちろん、ポンチさん、、、」

ポンチさんも好きですけど~って言おうとしたんだろうけど、ここで切るからポンチさんのことが好きっていう風にとれちゃうw

 

 

・藤森さん「KAZMAさん気を付けてくださいね、今日も。急に(弓木ちゃん)牙向いてくることありますから」

そんな危険動物みたいな言い方しなくても……。

 

 

・藤森さん「じゃあ、KAZMAさんから弓木ちゃんのファッションチェックしてもらっても」

KAZMA「はい、えー、灰色になんか白いカビが生えたような」

藤森さん「仕返しやめてくださいw」

弓木さん「やったな!」

らじらーでゲストとMCこんなバチバチになることないでしょw

KAZMAさん、よりによってフルーツポンチさんだったから意外と本当に嫌がってそう

 

 

KAZMAさん「灰色の、ワンピース」

弓木さん「灰色て」

KAZMAさん「ごめんごめん、グレーのドットで、上が肩出てるんですよ」

弓木さん「私、肩だしとか服に穴あきの服多くて」

穴あきって、、、

佐藤璃果さん「露出女です」

露出女いただきました、ありがとうございます。露出なんてなんぼあってもええですからね。

 

 

・弓木さん「さっきも露出女って言われました」

藤森さん「璃果ちゃんに?」

弓木さん「ファンの方に」

藤森さん「ファンの人に言われたらもう終わりだよ!?」

弓木さん「言い訳で、『私多分服の中に通気口いれとかないとダメなんですよ』って」

藤森さん「KAZMAさんと考え似てるよ。どこで相性合ってんの」

KAZMAさん「俺も通気性気にするタイプ。通気口っていうのは初めて聞いたけど」

 

 

・璃果さん「リハの時から、本当に肩が半分見えるくらい、リハ着が肩出てる」

露出なんてなんぼあってもいいですからね。

 

・璃果さん「左半分しか出ないので古代人みたいになってます」

古代人w 原始人みたいなやつねw

 

 

・璃果さん「正直、リハのときテルマエ・ロマエって言ってましたw」

璃果さん止まらないなw キレッキレで笑うw

 

 

・藤森さん「なんなんですか弓木さんは。露出女ということで大丈夫ですか」

弓木さん「今日だけです。今日だけ露出女で大丈夫です」

乃木坂だから一日でも露出女になっちゃだめでしょ、、あとそもそも露出女って何?

 

 

・弓木さん「明日からは『衣纏い女』でお願いします」

藤森さん・璃果さん「衣纏い女?」

 

 

・メール「今日は大好きな奈於ちゃんが出演するという事で、毎日奈於ちゃんのうさぎの歌を歌いながら待ってました。今日はどんな弓木ワールドを見せてくれるのか楽しみです」

藤森さん「そのお話はまた訊きますけど、とりあえず、奈於ちゃん、初選抜おめでとうございます!花束贈呈!」

KAZMAさん「おめでとう!」

沈金でこういうのはなかったな……。何とも思わなかったけど普通あるよね、そういえば

 

 

・璃果さん「ちゃんとコメントできて偉い!」

弓木さんだから遠慮がなくていいですねw 

 

 

・藤森さん「うさぎの歌ってなんですか?乃木坂の歌じゃないですよね」

璃果さん「違います、持ちネタ?」

持ちネタww あんまネタ持ってるアイドルいないよw

 

 

・藤森さん「『もしも弓木ちゃんが同級生だったら』」

 

・メール「テストで赤点を取った弓木ちゃんに勉強を教えてあげ、次のテストで良い点をとったらご褒美をくれと言われる」

 

藤森さん「どうしたの弓木?」

弓木さん「あのさ、そこに何があるか分かる?」

そんなミステリアスアニメキャラみたいな、、、

 

藤森さん「え、、教室?」

弓木さん「違うよ、図書館! ねえねえ、あそこの図書館で勉強教えてほしいんだけどさ。(勉強)得意じゃん藤森君」

弓木さんの「ねえねえ」の言い方世界一好きなんですよね。

 

藤森さん「え、点数悪かったの?」

弓木さん「うーん、点数悪かった……とも言えるね」

藤森さん「とも言えるというか、出てるはずなんだけどね。

何の教科教えればいい?」

弓木さん「藤森君が得意な社会!」

藤森さん「俺が得意なって言うか、自分が悪かった教科でいいんだけど…じゃあ歴史の勉強からする?」

藤森さん「794年は?」

弓木さん「泣くよウグイス平安京?」(東大王の超難問が分かった位のテンション)

藤森さん「じゃあ、他になんか知ってる年号ある?」

弓木さん「ああ、924年。くるよ、くるよ、遣隋使」

璃果さん「へーそうなんだ」

璃果さん、違います…。

 

弓木さん「意外とね、歴史は得意なんだ」

藤森さん「じゃあ大丈夫そうだね、テスト」

弓木さん「大丈夫じゃない」

藤森さん「え、そろそろ帰りたいんだけど…。なんか怖いし」

弓木さん「じゃあ奈於がテストで上手いこといったら、なんかご褒美ちょうだい」

弓木さんになら何でも買っちゃうな…

 

藤森さん「あ、そっか、図書館で俺のこと誘って一緒に勉強して、その上でご褒美、なるほどね(小声)。わかった! 奈於がテストで良い点とったら、俺が一日デートしてあげる」

自分に好意があると分かった瞬間「奈於」呼びになるの絶妙にキモくて好きです。

 

弓木さん「なんて上からな!ありがとう!」

藤森さん「いいんかい!」

弓木さん「めちゃくちゃ嬉しいです」

璃果さん「受け入れちゃった」

 

 

・藤森さん「まず『くるよ』で924じゃないもん、絶対」

確かにw せめて964かなあ

 

 

・メール「弓木さんはいつも図書室にいる文学」

KAZMAさん「また図書室かよ」

藤森さん「あの子図書室向いてないんだよ」

図書室向いてないw 

まあ、私含めモテないオタクは物静かだけど美人みたいな方に憧れちゃいますからね…。手っ取り早くその設定を生み出すことのできるロケーションが図書室なんでしょうね、、、

 

 

・メール「文学少女。本棚とにらめっこしている弓木さんの向かいに行って、本を抜き出し、偶然を装って、目を合わせてみた」

 

弓木さん「今日もいい一日だったな。本の一冊や二冊読んでみようかな」

この手の独り言いうタイプは文学少女ではない気はする

 

KAZMAさん「あ、弓木ちゃんだ。そうだ、向かい側に行って、本とって隙間から目を合わせてみよう」

発想がバチボコキモいな

 

弓木さん「あ、なんだ、KAZMAくん? どうしたの急に」

KAZMAさん「あー、びっくりするかなと思って」

弓木さん「普段図書室なんてこないじゃん」

KAZMAさん「あー、うん、でもあの、弓木ちゃんいたから」

あら、素直で好感持てますね。発想がキモいなんて言ってごめんね

 

弓木さん「いっつもKAZMAくん、体育館の端でポンポコポンポコやってるイメージあったからさ」

学校生活ハードモード不可避のイメージ持たれてる、、、

KAZMAくん狸なの?w 

でもそれだったら璃果さんの方が…………なんでもないです。

 

KAZMAさん「そうだね…あの、ポンポコが僕日課だから」

弓木さん「それしか見たことないから」

KAZMAさん「でも弓木ちゃんだってさ、図書室の真ん中でサラサラサラサラしてるよね」

危ないクスリでもやってる方同士の会話なのかな。

私にはわからないけど何かとんでもない隠語だったりするのかな

 

弓木さん「バレてた? よく見てるんだねあたしのこと。見られてたんだ。なんか恥ずかしいな」

KAZMAさん「何でみてたんだと思う?」

弓木さん「結構音うるさかった?」

KAZMAさん「ううん、違う。あの、実は俺弓木ちゃんのこと気になってたんだ」

弓木さん「どこらへんが?」

KAZMAさんは一世一代の告白のつもりなのに、この反応はきついなw

とはいえ小惑星探査機ハヤブサくらいの見事な方向修正素晴らしいですね

 

KAZMAさん「えー、どこらへんっていうか、弓木ちゃんって可愛いじゃん」

弓木さん「えー! あんた珍しいタイプだね」

ジブリおばあさんみたいな口調なってるw

 

KAZMAさん「珍しいのか分かんないけど」

藤森さん「負けないでKAZMA

璃果さん「頑張れー」

でも本当にKAZMAさん頑張ってるな…いや頑張ってるもどうなんだ

 

KAZMAさん「そういう天真爛漫なところとか好きなんだ!」

弓木さん「えー!じゃあ、言ってしまおうか。実は、私好きな人いるんだよね」

KAZMAさん「あー、そっか……」

弓木さん「その人、髪の毛が上に生えてるんだよね」

KAZMAさんの特徴言うのかと思ったら全人類に当てはまること言ってるw

博愛主義ってことですか? めちゃくちゃアイドル。

 

弓木さん「それと、つぶらな瞳が可愛いんだよね。最近、おひげもダンディーなんだよね」

KAZMAさん「え、それってもしかして」

弓木さん「伊藤博文

これはwwwwひでえwwww

こんな振られ方したら笑いながら泣いちゃうわww

 

 

・『女の友情セリフ』

 

璃果さん「慎吾くんのこと好きだったんだね、そっか。私も応援するからね」

弓木さん「こんなこと璃果に言わせてごめんね。実は好きだったんだよね」

重いなあ、、、好きな人かぶりはねえ。友情を破壊するのは恋愛感情なので…。

 

弓木さん「璃果も好きだったんでしょ。こないだ幸子に聞いた」

誰だ? 小林?

 

璃果さん「何で幸子そんなこと言うの。私そんなこと言ってない」

幸子に言及してくれないと小林のままでイメージしちゃって、すごい3ショットになってるんですけど…

 

弓木さん「私に気を使ってるんでしょ」

璃果さん「だって、奈於ちゃんずっと前から好きって……いう感じしてたし、空気的にそうかなって思ってた」

弓木さん「だって、溢れちゃったら止まらない性質なんだもん。でも璃果もちょっと漏れてるよ」

璃果さん「(私は)溢れたらちゃんと止められるタイプだよ」

めちゃくちゃシリアスな場面なのに、喧嘩の争点が『溢れた愛情を止められるか否か』なの面白いなw

止められても止められんでもどっちでもいいよ、、、

 

弓木さん「じゃあ、ここは正々堂々とじゃんけんでもする?」

璃果さん「いいよ、慎吾じゃんけんする?」

慎吾じゃんけん? 合コン感出たな一気に

 

弓木さん・璃果さん「せーの、慎吾じゃんけん、じゃんけんぽい!」

璃果さん「負けたー!」

喧嘩しててもじゃんけんは盛り上がるんだw

 

弓木さん「じゃあ私が先に慎吾くんに告白する」

あ、弓木さんが慎吾くんと付き合い始めたってわけではないのね。

 

弓木さん「私がダメだったら、慎吾くんのことは璃果に託す」

藤森さん「幸子~!一緒に帰ろうぜ、手つないで帰ろ。お、二人ともお疲れ~!」

現実ってそんなものなんですよね。。。いくら話し合っても想定外が起こるので、、、

 

弓木さん「慎吾君、なんで、なんでなんで手を繋いでるの?」

藤森さん「だっておれ幸子と付き合ってるもん」

弓木さん「はーぁ?」

璃果さん「幸子!?」

璃果さんマイク音割れしてる?w

 

弓木さん「ありえない! 幸子ありえない!」

璃果さん「ありえないよね!」

 

 

 

・藤森さん「なんだろう、今ドッと疲れが」

弓木さん「本当ですか?私そんなメデューサタイプではないんですけど」

藤森さん「メデューサは石にしちゃってるから」

 

 

・藤森さん「でも同期ということで、息ピッタリですね。璃果ちゃんの弓木ちゃんの扱いを我々参考にしています」

璃果さん「ぜひぜひ、弓木プロなんで」

KAZMAさん「俺らまだ弓木アマだから」

璃果さん「弓木には取扱説明書がないので」

弓木さん「感じろタイプです」

璃果さん「考えるな、ってことね」

 

 

・藤森さん「さっき井戸端会議が開かれていまして、二人は隣に座って話してたみたいだけど何を話してたんですか?」

弓木さん「あっちのスーパーが安いよ、とか」

藤森さん「ほんとの井戸端会議やめてもらっていいですか」

 

 

・『乃木坂ブロードウェイ キャンプ編』

 

メール「キャンプに行き、夜中々寝付けず外にでる奈於。そこには星を眺める片思い中の慎吾を見つける。二人はそのまま星をみることに」

 

 

弓木さん「全然寝れない。璃果、、、めっちゃ寝てる。しょうがない、外でも……外でも空気吸うか」

藤森さん「~~(口笛)~~~」

弓木さん「慎吾君なにやってるの?」

藤森さん「ごめんごめん、俺のSMAPのFLYの口笛がうるさかった?」

弓木さん「町中に響いてたよ」

 

・藤森さん「見て、星綺麗だね」

弓木さん「あれがデネブ。慎吾君何座?」

藤森さん「俺うお座

弓木さん「うお座は、私たちの右斜め前にあるよ」

藤森さん「右斜め前?」

弓木さん「奈於がみずがめ座ね、みずがめ座は、、左斜め前だ」

藤森さん「左斜め前?」

斜め前って、どこにあるんだろう

 

・藤森さん「じゃあ璃果のしし座はどこにある?」

弓木さん「あそこ」

藤森さん「綺麗だなあ、しし座」

弓木さん「綺麗だな、しし座?」

藤森さん「ごめん、何か変なこと言ったかなおれ。ごめん、もう寝ようよ」

弓木さん「ちなみにさ、みずがめ座ってどういうイメージある?」

藤森さん「よくわかんないけど、亀? 緑の亀さんかなって」

 

 

・藤森さん「璃果、しし座ってどこにあるか知ってる?あそこだって。で、うお座がその隣。なんか隣にいるみたいだね」

弓木さん「ちげえ、ちげえ、ちげえ、ちげえよ?」

璃果さん「私もいまちょっとおもったんだよね」

弓木さん「ちげえ、ちげえ、ちげえ」

璃果さん「慎吾君と私って星座の上でも隣なんだって嬉しくて」

弓木さん「やめろやめろやめろ、あんね、璃果。私、みずがめ座

璃果さん「だから? みずがめ座って地上に近いところにあってへたれてそう」

弓木さん「みずがめ座なんて地の地の上の上だよ」

璃果さん「私たちには下に見えるけど…」

弓木さん「来おったで、つまらん女来おったで」

誰の口調なのそれ?w

弓木さんといい感じになるやつかと思ったらそうはならないのねw

 

・メール「食事の準備で火おこし班と調理班に分かれた4人。KAZMAと慎吾はそろって璃果のことが好きだったので、どっちが璃果と一緒になるかで揉めてしまった」

 

・璃果さん「じゃあ調理にしようかな」

慎吾さん「カレーだったらおれも得意だし、おれも調理にしよう」

KAZMAさん「ああ、いやおれも得意よ。調理得意。ずっと居酒屋でバイトしてたし」

弓木さんが可哀そうですねこれ。。。弓木さん、私と火おこししませんか?

 

 

KAZMAさん「弓木、火おこし頼むわ」

弓木さん不遇だなあ、、、

 

 

・弓木さん「あっつ、アツっ、誰か手伝ってくんないかな」

藤森さん「弓木、そこ吹くやつあるから、それで頼んだ」

KAZMAさん「うん、よろしく」

朝ドラの主人公の序盤くらい不遇だ、、、

 

 

・弓木さん「結構、くちどころギザギザなんよ。誰か、男性やってくれないかなーなんて」

藤森さん「KAZMA、ちょっと手伝ってあげてよ。璃果、おれ食材切るわ」

弓木さん「手伝ってくれます?」

KAZMAさん「おれライターあるから、それで、、、え、なんでお前(藤森)調理なの? 下手じゃん」

いやなキャンプだ。

 

・藤森さん「お前空気読めよ、おれ璃果とやりたいんだよ」

KAZMAさん「そりゃ、おれだって、、」

藤森さん「なにお前も璃果のこと好きなの?」

弓木さん「ちょっと待って! ライターつかないわ」

今火おこししなくていいよww

 

・藤森さん「弓木、あの薪拾いでも行ってくれないかな。おれたち今別の火が着きそうなんだわ」

KAZMAさん「2km先に薪拾えるところあるから」

女の子に2kmも歩かせて薪拾わせようとしてる時点で二人とも璃果さんにはフラれますね。

 

 

・弓木さん「結構クマ出るって書いてあったけど」

藤森さん「奈於ならいけるだろ!」

扱い雑過ぎませんか?ww

弓木さん「結構か弱いよ~?」

KAZMA「俺火おこししてくるわ」

藤森さん「おれも火おこしするわ。3人でやろう」

上手いこといきませんね。。。

 

 

KAZMAさん「弓木さん蔑ろにされるの面白いんですよね」

藤森さん「蔑ろにされて引き込むのうまいよね」

確かに…!でもちやほやされる弓木さんも見たいなあ

 

 

・藤森さん「(藤森とKAZMA)どちらとペアを組むか選んでください」

弓木さん「え、どうしよう、ここらへん家族ですよね、あなたたち」

藤森さん「僕と璃果ちゃんを指さして家族ですよねって変な言い方辞めてもらえます?」

レギュラーってことですねw 語弊しかないww

 

・藤森さん「じゃあ家族チーム(藤森・璃果)と他人チーム(KAZMA・弓木)ってことで」

璃果さん「頑張れ他人!」

KAZMAさん「うるせえな! 何が他人だ何が」

璃果さん面白いなw 全然知らなかったこんなに面白いの

 

 

・メール「実は来月転校することになったがなかなか彼に言い出せずにいた。今日のお祭りでちゃんと言わなきゃと思っているが、離れたくなくて……」

切ない、、、

 

藤森さん「絶対ハッピーエンドにできないですよこれ」

弓木さん「実力っちゅうのを見せてやりましょう」

たまに江戸っ子なのか広島弁なのか分かんない古臭い喋り方になるの何なんだろうw

 

KAZMAさん「浴衣似合うね!」

弓木さん「じゃーん! ちょっとねえ、おばあちゃんにねえ、染めてもらったやつにしたの」

じゃーんが可愛すぎる。着ボイスで配信してください。あと浴衣染めるおばあちゃん強すぎる

 

 

KAZMAさん「おばあちゃん染物好きなんだね」

弓木さん「そう、おばあちゃん染めまくっちゃって」

染めまくるってなに?ww

 

 

弓木さん「おばあちゃん、もう空でも染めるんちゃうかって」

KAZMAさん「空染めちゃうかwwwwwww」

仲いいなw いいカップルだ。。。

 

 

・弓木さん「そうだよwww……行こうか」

藤森さん「すぐ冷めたな」

 

 

・弓木さん「リンゴアメあるよ、食べれる?」

KAZMAさん「全然食べれるよ、奈於は食べれない?」

弓木さん「あたし、歯弱くて」

あれ、これって後期高齢者カップルの設定でしたっけ。

 

 

KAZMAさん「そうだよね、ほとんどないもんね」

そんなことないでしょww

 

・弓木さん「でもりんご飴好きなんでしょ?せっかくだから今日は食べちゃおっかな」

藤森さん「歯ねえのに食えねえだろ」

藤森さん横からチャチャ入れるのありなの?ww

 

 

・弓木さん「これ(リンゴアメ)半分こにしない?」

KAZMAさん「え、俺も買った……あ、歯弱いもんね」

どういうカップル?w 歯が弱い設定蛇足でしかないw

 

 

・弓木さん「じゃあ先食べて」

KAZMAさん「ぺろぺろ、はい」

弓木さん「あたしさあ、実はKAZMAに言いたいことあったんだよね」

絶対に今じゃないww りんご飴ぺろぺろの後では絶対にないw

 

・弓木さん「あのさあ、———ッ、———ッ、まずちょっとりんご飴食べてからにするわ」

食べるのも今じゃないww

———ッは歯が弱いのに頑張ってたべてるっていう演技ですか?w

 

 

・弓木さん「今日さ、りんご飴食べるっていう、今までできなかったことできた。だから、言いたかったことも言えるかもしれない。実はさ、私、遠くへ行くんだよね」

KAZMAさん「遠くへ行く? それって来月何かあるってこと?」

察し良すぎやろw 捲きにいったなw

とはいえ、まさかの歯が弱いfeat.りんご飴の設定をうまく生かしてくるとはやっぱり弓木さんすげえ。。。

 

 

KAZMAさん「まさか、、、」

弓木さん「そう、、」

KAZMAさん・弓木さん「転校、するの…」

何で二人で言ったのw プリキュアみたいな

 

KAZMAさん「じゃあおれたちどうなっちゃうんだよ」

弓木さん「私たち、、」

KAZMAさん・弓木さん「離れ離れになっちゃ…」

藤森さん「合うわけねえだろ」

 

 

・弓木さん「ドラマティックよりはリアリティを求めました」

藤森さん「入れ歯にリアリティないのよ」

 

 

・メール「二人分のりんご飴を買おうと」

藤森さん「なんでこれなんだよ!」

KAZMAさん「よしよし、先手打てた」

 

 

・藤森さん「このりんご飴を一口で食べたら付き合ってくれない?」

藤森さん「歯も欠けたし血だらけだけで一口で食べたよ」

璃果さん「歯がないのはちょっと、、、バイバイ!」

ここで歯がないに繋がる伏線回収えぐすぎる。弓木さんもこれやったから歯がなくなっちゃったのかな…

 

 

・メール「念願のお祭りデートに来たが、慣れない靴で足が痛くなってしまう」

 

弓木さん「念願のお祭りデートに来れたよ。2年越しだよ、2年越し。うちらの2年なんて相当だからね」

一人称変えてるのは何かあるのかな。

 

KAZMAさん「奈於さ、今日オシャレすぎない?」

弓木さん「今日は、KAZMAの好きなユニコーンの服着てきたんだからね」

KAZMAユニコーン好きなのだっさいな、、

KAZMAさん「でもユニコーンが腰のところについた浴衣なんてないぞ!?」

藤森さん「ダサいからだよ」

弓木さん「これ探すのに2年かかったんだからね」

そうか、ユニコーン浴衣じゃないとお祭りデートしないって強いこだわりがあったんだ……

 

 

・弓木さん「いてっ」

KAZMAさん「どうしたの?」

弓木さん「ううん、なんでもない」

KAZMAさん「いや、かかとのところから血が出てるじゃん」

弓木さん「これ、血って言うんだ…」

人造人間なん?

 

KAZMAさん「そうか、血知らないのか……」

なんかめっちゃ暗い過去とかあったのかな。その反動でアホみたいに明るいのかな…。

弓木さん「始めて見たよ、こんなに赤いんだね」

KAZMAさん「血って、、、赤いんだよ」

弓木さん「あたしの想像と全然違った」

KAZMAさん「始めて見たんだからしょうがないよ」

弓木さん「でもよかった。私赤色好きなの」

私は何を聞かされてるんだろう…。

 

 

KAZMAさん「その好きな赤がお前の中に流れてんだよ」

弓木さん「じゃあKAZMAの血は何色?」

KAZMAさん「見る?」

弓木さん「見ようかな…」

KAZMAさん「ちょっと待ってね。ここに尖った石があるから」

KAZMAさん「うわああああああああ!」

これしずるさんのネタ合わせやってる今?

 

 

・藤森さん「璃果は何て馬にかけてるの?」

璃果さん「ポニーキャニオンユニコーン

ユニコーンwww 璃果さんすごいww

毎回KAZMA・弓木ペアの伏線回収するのすごいなw

 

 

・藤森さん「うちの相方は一階だけ寝てるときにむにゃむにゃって言ってるのを聞いたことがあります。髭が生えてたのでより可愛かったです」

弓木さん「抜いちゃおっかな~なんて」

藤森さん「はい?今なんて言ったんですか?」

弓木さん「ごめんなさい、今のスルーで」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2022.10.07 沈黙の金曜日 感想

●ゆみっきぃーーー↓ ノベルティーーー↓

 

・平子さん「何日か前弓木さんトレンド上がってたね」

弓木さん「台本忘れちゃったあ!」

放送始まってから気づくんだw

酒井さん「1話の終わりみたいなw」

 

 

・酒井さん「そんなことある?台本忘れるとか」

弓木さん「違います、聞いてください。ダンスです」

酒井さん「ダンス漫画の1話だ。やっぱり」

ダンスの練習ってラジオ始まるギリギリまでやってるのか、、大変ですね

 

 

・弓木さん「運動会の借り物競争で流す音楽あるじゃないですか。タタタータタタータタタタってやつ。あれをかけながら準備するくらいギリギリで」

 

 

・弓木さん「(時間ギリギリだったからこの恰好でも)いいかなーって思っちゃって」

酒井さん「さすがにどうなんだその格好」

黒パーカーに青ジャージでも可愛ければヨシ!弓木さんは可愛いので問題ナシ!

 

・弓木さん「平子さん、私ぃ↑のことトレンド入ったって言ってくれましたよね」

忘れてなかったのすごいですけど、なんでそんな猫撫で声なんですか?w

 

 

・弓木さん「お二人が(さんま御殿の)予告の動画を見てくださってるのが嬉しくて」

平子さん「(さんま御殿の予告が弓木さんについてのツイートに)くっついてたから」

弓木さん「嬉しいです。でも予告なんぞ見て安心しきったら本当にとんでもないです」

平子さん「どうなってんだよ情緒」

 

 

・酒井さん「それ(さんま御殿の内容)はお楽しみにってことでしょ」

弓木さん「それは神のみぞ知るといいますか、私も知らないし」

平子さん「いやスタッフさん知ってんだよ」

さんま御殿面白かったですよ!

 

・弓木さん「本番では『ワチャワチャ!』となったと思ったら『ん~~ん』ってなったり」

ん~~んってなんだろう、、、時期によるのくだりかな…?

 

 

・酒井さん「『お笑い怪獣の餌食に!』ってなってるよ」

弓木さん「いや餌食になったんじゃないです、逆です。私がとんでもなくて、さんまさんがびっくりしちゃった」

平子さん「わかんないんだよね。こういう風に言ってるのがオンエアのったら『なんか全然じゃん』ってこともあるからね」

全然ではなかったですけれど、めちゃくちゃ面白かったです

 

 

・弓木さん「過去一真っ青」

酒井さん「全部言うじゃん」

平子さん「何がとは言ってないからね。誰かの衣装が真っ青なのかもしれない」

真っ青になったのはトーク忘れたところですかね、、、

何を話す予定だったのかMCと答え合わせするなんていうのは初めて見たので面白かったですけどねw

 

 

・酒井さん「先週ちょっとこの番組のノベルティの話しましたけど、真っ二つに意見が分かれてます。『ノベルティあります』って方と『いらねえよそんなのふざけんな』と。真っ二つです」

 

・メール「沈"金"にかけて金の延べ棒なんてどうでしょう」

メール「バンダナほしい」

メール「図書カード」

ステッカーとか可愛くていいんじゃないかなあと思いますね

 

 

・メール「ノベルティの件ですが、ほんっとうに要りません。楽しい放送を続けて末永くいただければそれで大満足なのでくれぐれも無理をなさらぬようお願いいたします」

メール「結論から言うとこの番組にノベルティは不要です。この番組は話の移り変わりが異常に早く、新規はまずついて行けません。その結果採用されるのはいつものクソゴミオナニーリスナー常連ですし、そいつらはもらったノベルティを絶対にメルカリに出します。だって僕もそうするし。だからノベルティはいらないと思います」

メール「結局は毎日の放送が一番のノベルティなんだよな」

まさかの不要派の方がアツいメール送ってるの面白いな。こっちの方が"本物"に見えてきた。なんやねんステッカー欲しいって。

 

 

・平子さん「売り物にすればいいんじゃない?そうすれば欲しい人は買うし」

確かにそれがいいかもしれないです。お金出して確実に買える方が私は嬉しいですね。

 

 

 

・弓木さん「何円以上買ってくれた人にノベルティを付けるのはどうですか?」

一気に商売感がでてきましたね。

ラジオ歴短いからわからないんですけど、ノベルティって番組側が問答無用でつけるもので、つけるかどうかをリスナーと協議することってあるんですかね、、、?

 

 

・メール「沈金カレー食べたいな」

弓木さん「こないだカレー作りましたよ。ひき肉」

酒井さん「キーマカレー?」

弓木さん「キーマカレーってどっからですか?」

酒井さん・平子さん「……………」

酒井さん「どゆこと?」

弓木さんが言ったことが理解できないときに起きる沈黙が私は好きです

 

弓木さん「概念。水が多くなかったらキーマですか」

酒井さん「ああ、じゃあわりとカレーっぽい感じでタプタプしてたやつ?」

弓木さん「いや、あのーそんなこと言われたくなかったから、、」

酒井さん「俺ひどいこと言ってる?」

弓木さん「違う違う違う、今突き放したわけじゃないですよ。守ってます守ってます」

突き放したわけではないのは分かりますが、守ってるとは、、、?

 

弓木さん「そういう風(水っぽい感じ)になりたくなかったからすっごい中途半端に作った」

酒井さん「じゃあ弓木カレーだ」

弓木さん「辛口と甘口を2:2で入れるのがコツです」

酒井さん「ルーを変えると美味しくなるっていうよね」

弓木さん「じゃあ潜在的にやってました」

酒井さん「料理の才能あるんだ。じゃあ沈金カレー、レトルトにすればいいんじゃない。レトルトカレーなら大丈夫だから」

平子さん寝てる?

 

弓木さん「おナス入れちゃいます」

平子さん「えっ…」

起きてた。平子さんおナス嫌いなのかな。

 

平子さん「沈金おナスカレー? あっぶな」

確かに卑猥じゃないけど卑猥に聞こえる言葉選手権に出れそう

 

 

・弓木さん「沈金おナスカレートマト」

平子さん「沈金おナスカレートマト? 沈金おナストマト入りカレー?」

弓木さん「そうですそうです」

平子さん「ちんきん、おなす…これゆっくり言わないと危ないな」

平子さんの下ネタスイッチ入ったかな。私めっちゃ好きなんですよね。

 

 

・弓木さん「これあれですね、スマートに言わないとだめですね」

酒井さん「そう、スマートに、めっちゃかっこよく」

弓木さん「、、、、、 、  、、、」

酒井さん「やめよっか」

これこそ英断という言葉がふさわしい判断だと思いますw

 

 

・メール「ノベルティなんていらねえよ。俺たちはワーキャーでやってねえんだよ」

弓木さん「ワーキャーってなんですか」

平子さん「表面上の人気っていうか。弓木さんもワーキャーだよね」

酒井さん「乃木坂がワーキャー」

弓木さん「待って待って、訳したらどうなる」

急にワーキャーって言われてることに混乱するんじゃなくて、ワーキャーの意味がやっぱりいまいち理解できてなくて混乱するの可愛いな

 

 

・弓木さん「ワーキャーの反対ってなんだろう。…ムームー。私ムームーでやってる」

平子さん「いい加減にしろ」

酒井さん「ちょっと調子悪い?」

弓木さん「何が!? どうだろう。自分に問いかけてみよう」

ムームー、、、ムームーか、、、可愛いのでヨシ!

 

 

・酒井さん「お母さんが洋服とか作ってくれてたの?」

弓木さん「スモッグとか。あ、それこそノベルティ割烹着とかどうですか?」

沈金常連リスナーさんたちの割烹着姿はあまり想像したくないですね…。

 

 

・酒井さん「ワーキャーアイドル!」

ワーキャー=アイドルなんだけど確かに悪口っぽく聞こえますねw

 

 

・平子さん「ライブとか引きで聞くと『ワー!』って聞こえるけど一人一人は『ワー!』なんて言ってないわけじゃん。あれなんていってるんだろうね」

弓木さん「『ゥエー!』ですよ」

平子さん「何のアピールよ。でも『弓木ちゃーん!』とか『なんとかちゃーん』って言ってるわけでしょ」

弓木さん「そんなこと言ってないですよ。『ワー!』じゃなくて『ゥエー!』ですよ」

平子さん「それは何をアピールしてるの?何を届けたいの?」

みんなそんなイキリ中学生みたいな声援おくってるのかな…?

 

 

・弓木さん「自分に置き換えてみてくださいよ。自分が大好きなアイドルのコンサートに行って『平子さん♡平子さん♡』ってやられたら」

平子さん「ウエーイ! ほんとだ」

弓木さん「ほらね?」

平子さん「なるかバーカ」

積極的にツッコんでる平子さんも好きですw

 

 

・平子さん「ライブで登場する前に名前呼ぶやつあるじゃん、あれ弓木さんはあるの?」

弓木さん「ないんですよ、有観客で始まったのがコロナ後だったので」

平子さん「どんなやつがいい?」

弓木さん「でも『弓木ー!』か『奈於ちゃーん』のどっちかだと思います」

酒井さん「あだ名とかないんだ」

弓木さん「そうですね、でも『ゆみっきー』とかですかね」

平子さん「ゆみっきぃーーー↑」

弓木さん「それ嫌ですね」

平子さん「上がってほしくない?」

弓木さん「下がってほしい」

平子さん「ゆみっきぃーーー↓」

弓木さん「wwwwww今のちょっと面白い」

平子さん「でもいいね。特徴がある。ゆみっきぃーーー↓」

弓木さん「wwwww」

この平子さん、娘を笑わしてあげてるお父さん感があってほっこりしましたw

 

 

酒井さん「でも下の名前じゃないんだね」

平子さん「なおなお?」

弓木さん「なおなお居るんですよ」

後輩の冨里ちゃんは「なおなお」がわりと定着してるのに、弓木さんは下の名前のあだ名ないですよね、、、なんでだろう。

奈於ちゃんって呼んでる方が多い印象がありますね。まあ変にあだ名つけるくらいなら「下の名前+ちゃん」がなんだかんだ一番可愛いと思います。

 

 

○Under’s Love/乃木坂46

アンダーライブおわったばかりですし、ここの選曲は結構意味ある選曲が多いような印象があります

 

 

●アンダラはおしゃれして、沈金はジャージとサンダルで

 

・弓木さん「ライブの時だけはせめて可愛く呼ばれたい。なおそん(なおソン?)とかどうですか」

弓木さんが可愛いと思うなら声出しOKになった暁にはファンは全力で「なおそん」と叫びますよ

 

・平子さん「弓木なおそん? 名前も変える? 奈於に尊敬の尊つけて」

弓木さん「ナオニー?」

平子さん「ナオニー?」

酒井さん「もうやめなさい。いい加減にしなさい」

タイムちゃんの矢久保美緒ちゃんとかは、タイムマシーン3号さんたちが下ネタトークにいってしまったときはちょっと嫌そうに黙ってスルーしてるけど

弓木さんはアルピーさんたちが全くそんなつもりないのに自分から下ネタに突っ込んでいってるの面白いですね、、、そんなアイドルいませんよ多分

 

 

・酒井さん「選抜になると(アンダーライブは)二階席で脚組んで見るぐらいの感じか」

弓木さん「違う違う違う、両足揃え!」

酒井さん「二階席で座って見てるのは間違いないけど、」

弓木さん「両足揃えですよ!」

 

 

弓木さん「美月さんと一緒に見たんですけど、終わった後に『弓木ちゃん、最近心配してるんだよね。体に気を付けて頑張ってね。私で良かったらいつでも時間作ってご飯でもなんでも行くから、いつでも言ってきてね』とメッセージをくださって、本当にあんなに忙しい、なんてたって朝8時女優ですから」

山下美月さんすごいわ…完全無欠のスーパーアイドルだ…。

それはそれとして、朝ドラも言っちゃだめなんだろうか、、、朝8時女優ってw

 

 

・メール「弓木さん、アンダラはポップコーン食べながらみましたか?」

そんな選抜メンバーいたら一発殴りたくなるな…。

弓木さん「そんな生半可な気持ちで見てない。サイリウム変えるのもちゃんと下でやりましたよ」

メンバーもサイリウム変えたりするのか、、、誰のサイリウムカラーにするんだろう。今回はまあやさんかな。

 

 

・メール「僕アンダラ行ったんですけど、布と紙のセットなんてなかったですよ」

私も配信みたけどわかんないな。後ろのPLAY FACTORYとか書いてあるやつのことかな、、、でもあれが布と紙なわけないしなあ。

 

 

・弓木さん「布と紙の前にいたと思ってたんですよ。だけど後ろにいたんですよ」

怖い話?

 

 

・メール「2階席にいたジャージにサンダルの人って弓木さんですか」

弓木さん「違う! 私は普段こんな格好じゃない」

酒井さん「その格好でサンダルで見てたら準決勝で当たるやつだよ。偵察に来てるやつじゃん」

平子さん「wwww」

たまにある弓木さんはあまりピンと来てないけど、平子さんがめっちゃ笑ってるやつ好きです

 

 

・メール「弓木は後輩の試合を見に来て高見の見物かました後に突然コーチ面して説教こいてくるOBのだるい先輩ってことですか」

ひどい例えw

 

 

○ばらの花/くるり

 

●弓木さんの妹は闇属性

 

・平子さん「弓木さん、その服、チャックの持ち手のところ剣になってる?」

弓木さん「しかも上下剣。下も剣なんですよ」

平子さん「それ支給品?」

弓木さん「サイズが160で(ピッタリなんですよ)」

弓木さん「実家に帰ると、着心地いいやつを持って帰ってきてしまうんですよ。気にしてなくて、これ妹のやつなんですよ」

酒井さん「嘘ついてるだろ。剣の部分がかっこよくて買ったって言えよ」

弓木さん「剣の服一個も持ってないから私」

中学生男子とかそういうの憧れる時期あるけど、高校生の妹のやつなんだ・・・

 

 

・平子さん「なんかかっこいい名前有ればいいけどね。エクスカリバー?」

弓木さん「うーん、イナズマイレブン?」

壁山好きだったなあ

 

 

・酒井さん「下の部分と(上の部分の剣が)合わさったらどうなるの」

弓木さん「西川さんになります」

平子さん「気絶しちゃうの?」

弓木さん「タマシイレボリューションの西川さん」

めちゃくちゃ複雑に色んなものが混じってるな。。。

 

 

・弓木さん「TM Revolutionの西川さんの衣装みたいになります」

HOT LIMITかな

 

 

・弓木さん「妹はショートパンツよく履きます」

平子さん「じゃあ剣派だ」

ショートパンツは剣なんだ・・・

 

 

・メール「弓木の妹急に右手が疼いたりしてない?」

弓木さん「してない! 誰だっけ剣で手が疼く人」

BLEACHの更木剣八

 

 

・弓木さん「あれか!これが俺の力か、ってなる人?」

平子さん「弓木さんの属性は何なの?」

弓木さん「炎」

平子さん「弟は?」

弓木さん「光」

平子さん「妹は?」

弓木さん「闇」

平子さん「じゃあ妹か」

属性聞かれて即答できる弓木さんも怪しいけどな、、、

 

 

・メール「弓木の妹の裁縫セットこれだろ(写真添付)」

弓木さん「あ!これだ!家にあった!」

当てるのすごいw 小学校の頃なぜか死ぬほどダサいドラゴンとか選んじゃいますよね、、、

 

○MARIONETTE/BOOWY

 

(ゲストパートは割愛させていただきます)

 

●剣パーカー爆誕

 

・酒井さん「(妹と)喧嘩したら勝てる?」

弓木さん「私ですか?」

酒井さん「あなたでしょ、なんで俺が喧嘩するんだ弓木ちゃんの妹と」

 

 

・平子さん「妹を喧嘩でボコるとしたらどうやってやる? 向こうはまずどうやってくる?」

弓木さん「向こうはまずおっきな声だして怒鳴ってくるので、こっちはもう武器持たないと無理なので、」

平子さん「何持つ?」

弓木さん「……剣?」

酒井さん「そこで出てくるw」

でもそのパーカーの剣も妹さんのものだから、妹さんがおとなしく使わせてくれるのかな、、、

 

 

・弓木さん「だからこの(パーカーの)剣は自分の身を守るための剣だったんです」

なるほど……!

平子さん「向こうも向こうで剣持ってるからね。剣の服しか持ってないんだから」

妹さんへの風評被害がすごいな、、あと剣の服なんてジャンル存在しないですよね?

弓木さん「向こうファイヤー持ってるからな」

酒井さん「どれくらい?」

弓木さん「そっちのパンチじゃないですよ。そんな、もぐらたたきパンチじゃないですよ」

 

 

 

・メール「沈金公式ツイッターが毎週弓木さんの写真を撮ってアイコンにしますが、例によって今週は剣ジャージがアイコンになっています。弓木さんの醜態が全世界に発信されています」

弓木さん「私はいいですよ別に、勝手にもらったものですから。妹が…」

真の中二病なら喜ぶと思いますよ。数年後には黒歴史になってるでしょうけど……。

 

 

・弓木さん「保護者がケータイの機能を宣言するやつをやってて、うちは代々SNSアクセスだめで」

酒井さん「剣モザイクかかってる?」

SNSで剣フィルターかかってるから妹さんは剣ジャージという実物に手をだしちゃったのか…

 

 

・弓木さん「モザイクどころじゃない、端から触らしてもらえない」

酒井さん「夜中とか検索しようとしたことあるでしょ。『剣 素人』みたいな」

えげつないAVヒットしそうですね

あと剣ってエロい事の隠語になったんですか?

 

 

・弓木さん「YouTubeとか出てくるんじゃないですか。『剣 素人』だったら。使い方とか」

確かにそうですね。私の心が汚れてました。素人=AVって決めつけてました。ごめんなさい弓木さん。

 

 

・弓木さん「でも調べたら出てくるんじゃないですか。やり方」

弓木さん、トークが下ネタっぽくなって雲行き怪しくなってきたら主語をはっきりして話してください。。。。悪いやからに切り取られてしまうかもしれません……。

 

・弓木さん「でも4㎝じゃ短いかもしれない」

酒井さん「どっちが好きなの、洋物と和物」

弓木さん「私、洋かも」

平子さん「じゃあ剣じゃん」

弓木さん「でも握りやすいやつがいいです」

弓木さん…………………とんでもない下ネタすれ違いトークにまきこまれてますよ。。。。

 

 

・酒井さん「『剣 無修正』とかで調べてみたら」

弓木さん「私はやってないですね」

酒井さん「どんな画像でてくるのw」

 

 

・平子さん「沈金パーカーのデザインが決まりました!」

弓木さん「やだ!それはいやだ」

平子さん「堕天使と剣、ジッパーと赤いルビー。今回は少し高くなるかもしれません」

弓木さん「いやだ!」

酒井さん「何がいいの?じゃあアメリカとかの棺は?」

平子さん「そこから少し手が出てるとか。すこし小高い丘に雷が落ちてる」

酒井さん「めっちゃいいじゃんw」

平子さん「で、そのちょっと出たてが、ぼろっぼろの剣持ってる」

酒井さん「めっちゃいい!」

弓木さん「いやだ!」

平子さん「これにしよう!これはマジでこれにしよう。で、沈黙の金曜日の英語、Silent Fridayが独特のフォントで入ってる」

弓木さん「かっこよくないです」

平子さん「決定です」

中学生でも躊躇するレベルですねw

 

 

・弓木さん「着ないじゃないですか」

平子さん「俺それなら着るよ。かっこいいと思うよ」

本当ですか?w

 

 

メール「マジでかっけえ鼻血出てきた」

弓木さん「鼻血出るまでが嫌だ。鼻血出るまでが物語だから」

急にヒロインみたいになった

 

・平子さん「どんなデザインがいいの?」

弓木さん「怒ってるクマさんと泣いてるクマさん」

平子さん「剣は?」

弓木さん「裏に…もういやだ"つるぎ奈於"。メンバーの前でも安心して着れない。みんなも私のこと陰で"つるぎ奈於ってよんでたんだってなっちゃう」

 

 

パーカーこれで完成するんですかね、、、弓木さんやアルピーさんはお洒落に着こなせるでしょうが、私はどうかな、、、発売されたら買いますけど。。。

 

 

 

 

 

 

 

2022.09.30 沈黙の金曜日 感想

●普通に喋った弓木さん

 

・酒井さん「今年もあと3か月」

弓木さん「え?あと2か月じゃないんですか?12引く10で」

酒井さん「ちょっと計算してみて」

弓木さん「10にプラス1で、、30足して、12になるから2プラス、そしたらまた30プラスで、、3だ……」

月数と日数を混ぜて計算する人初めてみた。30プラスの過程いる?

 

 

・弓木さん「(さんま御殿の)オンエアがどうなるのか本当に怖い、みなさん柔らか~い目で見てもらえたら。本当に離乳食くらいの目で見てもらえたら」

 

 

・弓木さん「(さんま御殿は)本当にテニスよりテニス。トークのラリーがスポーツ。右から左へ右から左へ、自分の顔を動かしたらもう止まらない」

右から左へ~から急に早口になって落語みたい

 

 

・メール「2024年まであと1年と3か月なので、今年はあと1年3か月です」

弓木さん「あ、そうですか」

これはそう反応するしかないと思う。どういう意味?

 

 

・メール「弓木さんの1年って何日ですか」

弓木さん「え、365日です」

酒井さん「消えろ!弓木が何でもボケると思うな!」

これ、カシャって音がしたけど酒井さん紙投げ捨てたのかなw

 

 

・メール「弓木さん、今何世紀ですか」

弓木さん「え、何世紀だろう」

これは難しいですね。

 

 

・弓木さん「青い方が21世紀だから、私たちがそれより先にいってるか後に行ってるかのゲームですよね」

青い方は22世紀だし、青い方が私たちより先の世界からきたっていうのがあの作品の大前提だったような、、、

 

 

・弓木さん「じゃあ24世紀!」

平子さん「正解!」

酒井さん「弓木さん何でも知ってるもん」

弓木さん「最近勉強熱心ですから」

間違いは間違いだときちんと教える優しさもあると思うんですよね。

 

 

・弓木さん「書類って本当難しくて、2枚書いたらこれは2枚では駄目ですって言われて、相手方(あいてかた)に連絡したら、もう一枚送りますって言われて、でもそれにはまだ時間がかかるらしくて、今待ってます」

酒井さん「民事裁判でもやってる?」

 

 

・メール「弓木さん、干支全部言えますか?」

弓木さん「もちろん。ね・うし・とら・う・たつ・み・さる・とら、あれ、、、まって、ね・うし・とら・う・さる・とり・いぬ・ひつじ、え、いぬ・い」

酒井さん「犬連続でなかったいま」

平子さん「もう一回」

弓木さん「ね・うし・とら・う・たつ・み・さる・とり・うま・ひつじ・いぬ・い、だ」

平子さん「(合ってたかどうか)俺らもあんまりぴんと来てない」

酒井さん「リズムでやったほうが覚えるからね」

弓木さん「ね・うし・とら・う・たつ・み・さる・とら・おり、いぬひつじ」

平子さん「檻?檻に入れた?危ないから」

 

 

 

・弓木さん「いまから干支を決めるって言いだしたのが龍なんですよ」

そうなると、ほかの動物より一つ上で権限もってそうな龍が干支の5番目になってるの謎ですね…。一番になれよ。

 

 

・弓木さん「ネズミが嘘をついて、みんなを騙して一番になったんです」

平子さん「ウシか馬かの上に乗って」

弓木さん「そうです。だからそこに龍はいなかった」

急に怖い話?

 

 

・平子さん「ニューシングル?乃木坂46ニューシングル『そこに龍はいなかった』」

 

 

 

・メール「午はどこだ!」

弓木さん「え、午言いましたよね。ね・うし・とら・う・たつ・み・さる・とり・いぬ・ひつじ・うま、そら、いぬ・い」

酒井さん「絶対強いだろ、そいつ(=そら)一番」

平子さん「概念だ、”そら”」

 

 

・弓木さん「ね・うし・とら・う・たつ・み・さる・とり・うま・ひつじ・とら・うみ・いぬ・い」

平子さん「あと”りく”だけだ」

酒井さん「全然そろわないねそのスロット」

”うみ”の影に隠れて「とら」が二回出てきてるのも面白いw 

阪神ファンでも干支に虎二回ねじ込むのはしなさそう

 

 

・メール「とら・おりの”おり”はオリックスの”おり”ですか」

弓木さん「その頃は(オリックスは)いなかったんじゃないかなあ」

平子さん「じゃあいつからいたと思う?」

弓木さん「昭和4年。野球が始まった頃」

平子さん「西暦でいうと?」

弓木さん「2002年」

野球ってまだ20歳だったんだ…。

 

弓木さん「違うわ、西暦か。じゃあ2年だ」

2002年は何だと思って言ったんだろう、、

そして野球が2020歳になった。弥生時代生まれだ。

 

 

・酒井さん「紀元前2年?」

弓木さん「紀元前2世紀」

野球が約2200歳になった。

 

 

・弓木さん「ね・うし・とら・う・たつ・み・さる・とり・いぬ・ひつじ・とら・そま・いぬ・い」

 

 

・弓木さん「今ホント、マントルピース仕事、マントルピース仕事ですよ」

え、あのマントルピースって案件だったんですか?

 

 

・弓木さん「マントルピース挟み、で仕事行って、帰ってマントルピース」

マントルピース→仕事→マントルピース→仕事ってことか。

 

 

・メール「弓木さん、そのうち町工場とかで働き出しませんよね?」

弓木さん「まちこおば(町工場)さん…」

平子さん「町子おばさん?」

弓木さん「そんなトリッキーなこと言わないでくださいよ、謎解きみたいな」

 

 

 

・平子さん「電ノコ扱える乃木坂いないよね?」

弓木さん「いないですね」

平子さん「電ノコ選抜?」

弓木さん「センター狙えると思います」

大工道具のCMが来たら弓木さん出れますね!

 

メール「弓木さん、よく聞いてください、バーカ」

流れガン無視で謎の悪口メール読まれてて笑ったw

酒井さん「しかも年齢もなにも書いてない」

 

 

○転がった鐘を鳴らせ!/乃木坂46

 

 

●クソラジオドラマ"チェーンソー"

 

メール(唐突な悪口メールの方)「すみません、中田さん時代にさんぺいさんが個人情報を書いていないのが話題になり、それをかっこいいと思ってやりました。静岡県生まれ、静岡県育ち、1997年10月14日生まれ、郵便局で働いています。電話番号の下四桁、弓木さん応援しています、本当にすみませんでした」

あれのあとにこれを送ってくるのは、私は結構好きですw 

弓木さんがどう思ってるのかはわかりませんが。ここまで個人情報出すのは笑ってしまいましたw

 

 

・弓木さん「(無人島で)水は作れます。海水を蒸発させて、、、(海水ではなく)泥水だ!」

平子さん「サビ前?"泥水だ!"」

弓木さん「私電ノコ選抜目指してないですから」

 

 

・酒井さん「無人島に殺人鬼がいたらどうする? チェーンソー持った。生き抜ける?」

弓木さん「殺人鬼さんを、一旦寝たところに、上からヤシの実を頭にかぶせる」

酒井さん「スーファミ?」

殺人鬼に「さん」付けするところと、ヤシの実で殴るとかじゃなくてかぶせるってところが優しいですね

 

 

・弓木さん「(殺人鬼が)動けなくなったところで、チェーンソーを奪う」

殺人鬼さんはヤシの実かぶせたら動かなくなるの?

 

 

・酒井さん「でも殺人鬼も人間だから、水も食糧もなくて(弓木がいるのと)反対の浜辺で『俺なんてことしちゃったんだろう」ってしてたらどうする?」

弓木さん「反省したんか?って言って、どんぐらい反省した?って言って」

今の「反省したんか?」めっちゃ良かった… もっと言ってほしい。「弓木に叱られた」シリーズで。もっと弓木さんに叱られたい怒られたい

 

平子さん(殺人鬼役)「大いに反省させていただきました」

弓木さん「『大い』っていうのはどれくらい?」

なんか、弓木さんもお母さんにこんな感じで怒られてたのかなって思っちゃった。怒り方って結構親の影響強い気がする

 

平子さん「いや、大いに…」

弓木さん「『大いに』は違う。具体的に」

平子さん「弓木さんに対して危害を加えようとしてしまったこと、本当に人間としてあるまじき行為だと思いました。本当にすみませんでした」

ラノベみたいだな。「無人島で美少女を殺そうと思ったらいつの間にか説教された件」みたいなタイトルで。

 

弓木さん「これからどうやりたい?何をしたい?これから」

平子さん「できればなんですが、弓木さんと協力して、近場に通船を探す、そして合図をする、無人島から脱出する手立てを二人で模索していけたらなあとそのように思っております」

弓木さん「じゃあ絶対に約束って言えるか?」

平子さん「はい、約束させていただきたいです」

弓木さん「守らないとどうなりますか」

平子さん「僕が最初に持ってきたチェーンソーで、僕が逆に襲われることになるんじゃないですかね」

弓木さん「じゃあこのチェーンソーは私が持っておくことにします」

平子さん「はい。」

弓木さん「じゃあ握手しましょう」

平子さん「かかったな弓木!力ずくでお前をこの地面に埋めてやる!」

平子さん乗ってきたなww

確かに握手は悪手だったかもなあ

 

弓木さん「ブウウン、ブウウン、このチェーンソーが目に入らぬか」

平子さん「やめろ、やめろー!うわーーー!」

なるほど、こういう時に電ノコが役に立つのか。。。

これが電ノコ選抜の表題曲『無人島とチェーンソー』のMVのストーリーですか?

 

 

・平子さん「でもさ、こいつのカードがどいつのどんなカードなのか分かんなかったら、暗証番号だけ知っても、意味ないよ(芝居風)」

弓木さん「あ、そんなこと言って、お前が、キャッシュカードの暗証番号知ったら、渡航する人間なんだろ?」

どういう意味?

 

平子さん「僕は、別に他人の暗証番号を知ろうとは思って、ないよ」

弓木さん「かかった。お前、一回前科あるの忘れたのか?」

平子さん「いいから、弓木ちゃんっていったな、その、チェーンソーこっちに渡しなさい」

弓木さん「まず名乗れ」

平子さん「俺は、篤郎。渡部——篤郎っていうんだ」

渡部篤郎さん本人なのか。

 

弓木さん「じゃあ、『あっくん』って呼んでもいい?」

平子さん「好きに呼べばいいよ。その代わり、そのチェーンソーをこっちに——」

弓木さん「あっくん!胸に手をあててごらん」

平子さん「こうすれば——いいのかな」

弓木さん「チクッ、チクッて音はしないか?」

平子さん「胸が痛むのは、そっちの方だろ。俺を騙してチェーンソーで何を——」

弓木さん「あっくん!——聞こえてるここまで。時計の針のようにチクッ、チクッって音が」

これマジで何?ww でもめちゃくちゃ面白くて好きw

 

平子さん「俺の心の闇が分か——」

弓木さん「あっくん!」

弓木さんの「あっくん!」で話が全然進まないの面白すぎるw

 

酒井さん「何やってんの?」

平子さん「クソラジオドラマ…」

クソラジオドラマ、コーナー化してほしいくらいには好きですw

 

 

・平子さん「"クソラジオドラマ"~渡部篤郎とチェーンソーマン~」

電ノコ選抜センター弓木奈於の個人PVですね。

 

 

・弓木さん(YOUさんのモノマネ)「えー!でもぉ、私ぃ、あんたの言うこと信じないからぁ」

平子さん(篤郎)「でも、YOUさん、僕は、そのチェーンソーで、ただいかだを造りたいだけなんだよ」

弓木さん「えー!でもぉなんも乗せらんないからぁ」

酒井さん「豪華なんだよな、キャストは」

平子さん「———じゃあないよ、いかだを作りたいだけなんだよ」

酒井さん「全然面白くねえんだよな」

豪華キャストが地獄みたいな寸劇してるの私は好きですw

 

弓木さん「いかだってw いかだ?」

平子さん「YOUさんも、この島脱出したいでしょ?」

弓木さん「あったっしは、1000年先もぉ、あんたといたいからぁ」

チェーンソーの取り合いはそういう理由だったのか、、、脱出したい篤郎と一緒にいたいYOU……

男女問題はいつも面倒だ…(ミスチルより)

 

・このタイミングでイントロ流れてきたらクソラジオドラマの演出かと思うわw

 

○ドラマで始まる恋なのに/サザンオールスターズ

 

 

チンパンジー父ちゃん

 

・弓木さん「私のお父さんも一回めっちゃ怒ったことがあって、あの滅多に怒らない優しい優しいお父さんがですよ、一回めっちゃ怒って、ちゃぶ台返しみたいな感じでダイニングテーブルをガッと持ち上げたんですよ。

『うわ、返される』と思って、『え、お父さんキレたらこんなに怖いの?』と思ったら、お父さん、怒りに震えながらゆっくりおろしていったんですよ」

そういうコントありそう。「もうはよひっくり返せや!」みたいな

 

 

 

・酒井さん「なにをしたのそんな怒らせるまで」

弓木さん「門限を破ってみた」

そんな嫌な学生YouTuberみたいな…

 

 

・門限破ってそんなに怒ってくれるのいいお父さんだな…。

門限破って怒られた記憶がないしなんなら門限もなかったし、お父さんに怒られたことすらないな…。羨ましい

 

 

・弓木さん「(お父さんに、門限を破って夜遅く帰ると)危ないだろ!って怒鳴られてテーブル持ってゆっっくり下した」

あんま言わないであげてw 

お父さんもカッとなって机持っちゃったけど投げるわけにもいかず引っ込みつかなくなって、困った末に苦肉の策で下したんだろうから、忘れたい記憶のはずw

 

 

・弓木さん「(ゆっっくり机を下ろす様は)威嚇するチンパンジーみたい」

平子さん「ちゃぶ台チンパンジー

お父さんをチンパンジーに例えていいの?ww

 

 

・弓木さん「水泳中に寝て、(コーチに)寝るか泳ぐかどっちかにしなさいって言われて寝る方を選んだらお父さんに怒られました」

まあ水泳中に寝たら(普通寝れないけど)危ないから怒ったのかな…。私のお父さんだったらゲラゲラ笑ってるだろうなあ。

 

 

・平子さん「どうやって怒られたの?ビート板ゆっくり上げて下げて?」

弓木さん「そうです」

平子さん「ビート板チンパンジー

お父さん、めちゃくちゃいじられてるw

 

 

・弓木さん「お父さんの部屋はお母さんが大声で呼ばないと声が届かない、一番端っこの部屋」

弓木さんのお家はめちゃくちゃ豪邸なんかな? 私の家は一階の話声ですら二階に筒抜けなんだけどな…。

 

 

・版画に使うバレンのことを栗きんとんと言い張る弓木さん。

 

 

○せぷてんばぁ/Crazy Ken Band

 

 

●へりくだるアイドル弓木奈於

 

酒井さん「今日のゲストは武藤彩未さんです。2020年2月以来の出演です。覚えてますか?」

武藤さん「覚えてますよ、むしろおお二人の方が覚えてますか?」

平子さん「覚えてますよ。スタッフに武藤さんはまだ来ないのかっていってましたから」

武藤さん「本当ですか~?」

なんか、仲良さげでいいですね

 

 

○ハンサムレディ/武藤彩未

 

 

・武藤さんがちゃおレディ?やってたのちゃんと覚えてる弓木さんすごいな

 

 

・武藤さん「奈於さん、(褒めてくれて)嬉しい」

弓木さん「こうやって下の名前で呼んでくれるのも嬉しくて」

酒井さん「じゃあ両思いだ。一緒に飯行ったら」

酒井さん、女性ゲストが来たらすぐ弓木さんと飯行かそうとするじゃんw

 

 

・武藤さん「私焼肉大好きです。(一緒に行って)臭くなっても大丈夫ですか」

弓木さん「大丈夫です!私全然臭いんで」

そんなことはないだろうけど、そこまでへりくだるの人柄出てて好きです

 

 

・holic/武藤彩未

 

 

 

・平子さん「(武藤さんは)品がある」

弓木さん「私も品ほしいな」

弓木さんは十分すぎるほど品があると思いますよ。

 

 

・平子さん「でも(弓木さんの)おじいちゃんおばあちゃん、家族の話聞いてると(弓木さんも)品格ありそうな感じだけど」

弓木さん「確かに、礼儀は教え込まれました。ただ母親なんですよね。私の母親は品がないです」

そんな断言しなくてもw

 

 

・平子さん「品格がないってよりは、フレンドリーな、朗らかなってこともあるから」

弓木さん「確かに、私の友達を自分の友達だと思ってます」

平子さんナイスフォロー! 

私のお母さんは奇跡のママ友0人で私を育て切ったからフレンドリーなお母さんってどんな感じなのか気にはなるなあ

 

 

・メール「弓木さんが馬に名前をつけるとしたらなんて付けますか」

酒井さん「これ前やったよな、2週間くらい前に」

弓木さん「めっちゃ近々でやりましたね」

酒井さん「じゃあこれで最後」

弓木さん「うーん、昆布締め」

酒井さん「はいもう終わり」

 

 

・メール「弓木さん、自己紹介させてください。神奈川生まれ金川育ちの18歳、文学部英文学科の大学生です。親に借金が40万あります。ペイペイのQRコードをツイートするので、弓木さん援助お待ちしてます」

弓木さん「まあ、親御さんですかね」

酒井さん・平子さん「・・・・?・・・・・」

平子さん「今誰が言った?親御さん」

弓木さん「誰ですか?しょうもないこといいやがって」

しょうもないというよりどういうことか分かんなかったな…

 

 

メール「ノベルティ?そんなものなくても山ほどメール送ってやるよ」

かっこいい…ラジオを題材にしたジャンプ漫画があったら絶対主人公だ

 

 

・弓木さん「私も今可愛い木のラタンのバスケットの中に(沈金パーカーを)しまってます」

ラタンとか弓木さんインテリアの名前めっちゃ知ってるのすごいな

 

 

・弓木さん「(沈金パーカーは)一品品(いっぴんひん)だから大切にしたいなって」

一点物のことだろうから惜しい間違いだなって思ったけど漢字にしたら気持ち悪いな

 

 

・平子さん「ノベルティ何がいいと思う?」

弓木さん「パワーストーンとか。3人の顔色見てくださいよ、割とよくないですか?」

スピリチュアル番組になっちゃう…。

そういえば昔は雑誌の最後にパワーストーンの広告よくあったけど、最近見ないな

 

 

・酒井さん「これ出たらすごい、みたいな何か月かに一回くらいしかでないようなやつに(ノベルティを)するか(どうか)」

弓木さん「あ、分かった!ヘアカチューシャ。ディズニーとか狐ダンスみたいな感じで、インスタ映えみたいな」

沈金リスナーは私含めインスタに出せるような見た目してないよ…。

 

 

・平子さん「あれは?農協のおじさんがかぶってるような帽子。よく見たら英語で沈黙の金曜日って書いてある。ベージュの」

弓木さん「逆に布系は?」

逆???布系????

 

平子さん「おばあさんが網掛けするときに膝に書けてそうなひざ掛けとかってこと?」

ブランケット=布系なのか。これテストにでそうだな

 

 

・メール「イ、イ、インスタ……?」

メール「イ、イ、インスタ……?」

別々の人が同じ内容のメール送ってるw

 

 

・弓木さん「私が一番欲しいのはガーランド」

FFしか出てこないな

FFじゃなくて壁掛けインテリアみたいなやつか。弓木さん本当インテリアとか好きなんだなあ。

 

 

・平子さん「あれ最近は簡単に作れるみたいだよ、アクリルスタンド」

弓木さん「これですか?」

酒井さん「3人が立ってる感じで?」

弓木さん「あ、アクスタですね。私これ(コロナ対策のパーテーション)かと」

確かにあれもアクリルスタンドかw 

パーテーションはいらないけど3人のアクリルスタンドはいいかもしれないですね!

 

 

・弓木さん「でも(私のアクリルスタンドとか)要るのかな。嬉しいですよ、それは。私のおばあちゃんとか飾ってくださってるんで。…今のはおかしかったな。身内なもんだから」

平子さん「何喋ってんだよ一人でw」

 

 

・弓木さんが提案するノベルティ、オシャレすぎて私には全然わかんないな…。

 

 

・弓木さん「みなさん、おやすみなさい」

平子さん「8秒余った」

弓木さん「なんでよ!みなさん、」

気になるなあw なんて言おうとしたんだろうw

 

 

 

 

2022.09.23 沈黙の金曜日 感想

●ニュースを見てもトークは上手く回らない?

 

・酒井さん「今週も台風が来るみたいですね」

弓木さん「なんか台風って往復してきますよね」

立て続けに来てるってことですか?

 

 

・弓木さん「気象庁の図ってあるじゃないですか」

ここで酒井さん平子さんが口をそろえて「難しいことを…」って言うの面白いなw

 

 

・「高さ…奥行き?があるじゃないですか、気象庁のやつ(=天気図)に」

天気図ってめちゃくちゃ2次元だと思ってたけど、弓木さんにとっては3次元なのか

 

 

 

・弓木さん「タイフーン…ハリケーンも海の中の渦巻き?が出てきて発生する?」

天気詳しくないけど多分違うのでは…と思って調べてみたら「気温・海水温が上昇し、エネルギー源である海水の蒸発量が増加して、大気中の水蒸気量が増えることで強大化します。」らしいです。つまりどういうこと?

 

 

・酒井さん「何か勉強とかしてるの?」

弓木さん「でも最近一人で役所とか行けるようになって」

平子さん「うーわ!それもう気象庁だよ」

アルピーさんがめっちゃ適当に弓木さんを全肯定するの面白いw

 

 

・弓木さん「英語は横文字、日本語は縦文字」

平子さん「いつか誰かを暖めるのかもしれないね」

中島みゆきさんww

弓木さん「違うなあ」

違うのか。

 

 

・弓木さん「気象庁って木原さんとか?」

平子さん「そうそう、木原さんがトップ、天達さんが二番手、森田さんが三番手、で良純さんが一番下」

 

 

小惑星から液体が発見され、海の起源が惑星ではないかという説を裏付ける可能性があるとされたニュースを見て、それの説明をする弓木さん

「宇宙のあま、あま、あま、、」(小惑星の名前が出てこない弓木さん)

 

「ステライスみたいな名前の惑星の中に結晶化された液体が発見されたみたいな」

小惑星の名前は「リュウグウ」で探査機の名前は「はやぶさ2」なんですがステライスはどこから出てきたんでしょうか…

 

 

・「北村一輝さんがたくさん物を買うっていう企画をしているテレビを見ていて、子どもたちに物を渡すときに『頑張れよ』とか声かけたりお母さんに『お母さま、お母さま』って言ったりしたところに感動して、本当に人柄の良い方なんだなって思いました」

お母さま、お母さま? 西太后みたいな方だったのかな

 

 

・弓木さん「なんかお金均一ショップとかあるじゃないですか」

平子さん「お金検閲ショップ?」

「ショップ」と「検閲」はあんまりセットで出てこない気がしますw

いやなショップだなあ…絶対行きたくない。

あと弓木さんのすえひろがりずさんみたいになってるスポンサー配慮好き。

 

 

 

・メール「本日開業した西九州新幹線の特急の名前はなんでしょうか」

弓木さん「あーーーなんだっけ、あびこ?」

我孫子って千葉では?

 

 

・弓木さん「なんか困ってるって言ってました、佐賀県が。日常生活に不満があるから、これから、だから嫌だって」

どういうニュース?新幹線ができてめでたいのでは?と思って調べたら、佐賀県が費用面の負担等の理由で反対していることから、他の新幹線と接続していなくて、早くも無用の長物扱いされてるってことみたいですね。

弓木さんのうろ覚えニュース解説面白いな…。

 

 

・弓木さん「なんか今日グルーブが合わない、私が、喋りたいことが多すぎて空回りしてる気がします」

平子さん「そう?ラジオってそういう媒体なんだから喋りたいこと話しな?」

酒井さん「チームマントルピースでいこうよ」

弓木さん「そうですね、私収納つけたいんですよ」

平子さん「何に?」

早速噛み合ってないw

 

 

・弓木さん「気を抜くと楽しちゃう人間だから、仕事では先輩方に失礼がないようにずっとピアノ線張ってて」

ピアノ線張るのが一番失礼では

 

 

・弓木さん「最近気が緩んじゃって、ピアノ線の張り方忘れちゃって」

ピアノ線の張り方は忘れたままの方が…。

 

 

 

○夢を見る筋肉/乃木坂46

 

●ジョナス・ブルーと魔法のコトバ

 

・弓木さん「携帯が色々(曲を)流してくれるんですけど、洋楽が流れて、それがすごいよかったんです」

平子さん「だれが歌ってるの?」

弓木さん「ジョナサン、ジョナサン…ジョナサン」

平子さん「ジョナサン・ジョナサン・ジョナサン?」

 

 

・平子さん「リスナーさんにおすすめの洋画送ってもらう?」

弓木さん「最初フーーー!って感じだけど中盤チャンチャンチャランってなだらかになって、最後フーーーー!って言って終わる系がいいです」

シリアスなシーンもありつつ最後は盛り上がってハッピーエンドで終わる映画ってことですかね。大体の映画そうでは?

 

 

・弓木さん「今DIY欲もあるんです」

平子さん「何つくりたいの?」

弓木さん「マントルピース…」

平子さん、もしかしてマントルピース全然覚える気ない?w

 

 

・メール「弓木さん、もし京都で爆買いロケをするとしたら何を買いたいですか?」

弓木さん「うーん、まず服。ミーグリで着る服を爆買いしたいです。あとはしょうめい。しょうめい。しょうめい、分かります? 日編に刀に口にてんてんてんてんって書いて日編に月って書いて、そっちの照明」

買う「しょうめい」はそれしか知らないです

 

 

・弓木さん「ラタン?ラタンがほしいんです」

照明の流れでランタンかと思ったらラタンって竹のイスみたいなのが本当にあるんですね、。知りませんでした。

 

 

・洋楽の歌詞を日本語に訳してという地獄のようなフリにも対応しててすごい…

「らいらいらい来月に就職するよ」からの「だから今だけ交通費ちょうだい」は天才すぎる

 

 

○魔法のコトバ/スピッツ

弓木さんが紡ぐ言葉が「魔法のコトバ」だわ…すごい!

 

 

 

レッサーパンダ!砂糖!

 

・洋楽日本語訳のDNCEのケーキバイザオーシャンver.、最初「やばいやばい」みたいな低い声でローテンションにしておいてサビで一気に「レッサーパンダ!」ってしてくるの面白過ぎる。

レッサーパンダ」という言葉ががリズムにピッタリだったのもすごいわ本当

 

 

・「レッサーパンダ!」しか覚えてないw 肝心の曲全くわかんなかったなw

 

 

・二番のサビは「オランウータン!」なんだw

何かしんどそうに歌ってるのも面白いw あれだけ無茶ぶりに応えてきた弓木ちゃんをして「意味わかんない」と言わしめるレベルの無茶ぶりw

 

 

・メール「21時30分から聞き始めたのですがなんの話しているのか全く分かりません」

弓木さん「30分ってなにしてた? この番組の午前中は…」

前半?

 

 

・メール「弓木さん、ビリーアイリッシュさんのbad guyの和訳できますか」

弓木さん「え、無理ですよ、あれ『タランタラン』(低い声)みたいな感じじゃないですか」

「明日着ていく服がない」とか妙に庶民的なのが好きですw

あと音楽だけのところで「そうだ古着屋さんに行こう」って言ってたの面白かったw

途中「(服を)お母さんにかりようか、」とか言ってたところもはや朗読になってたのも好きですw

 

 

・でも「レッサーパンダ」とかリズムに合わせるのは上手すぎるしすごすぎる

 

 

・弓木さん「英語喋れるようになりたいですね、自己紹介くらいしかできないから」

弓木さん「Hello.My name is Nao. I'm from junior high school. And...I go to go shopping. 」

そのあとも何か言ってたけど聞き取れなかったw Today,なんとか、、って言ってた。

中学の頃に丸暗記したやつかな?

 

 

・メール「Maroon5のSugerの日本語訳教えてください」

弓木さん「喉が渇いた、ウォーターサーバーは空だ、どうしようか、コンビニ行こうか、そこにあった、」でサビに入って「砂糖!」はすごいな…ちゃんと和訳できてるし意味も繋がってる…

「水道水とかしてのもうか、」

溶かす水はあるんだね

 

 

○if/TRICERATOPS

 

 

●リュックは開けよう

 

・ゲストは青いの葵さん

 

・バンド見てドラムにあこがれる葵さんすごい。

 

 

・葵さん「ドラム始めたいと親に言ったら(ドラムの)才能があるのか審査されて」

両親面白いなw 才能があるかってよりは本当にやりたいかどうか見極める作業だった気もしなくもない。

 

 

・アンケート「リュックを開けたままにしてしまう癖があり、先日も駅まで開けっ放しで走ってしまいパイナップルの靴下をなくしました」

パイナップル可愛い。

 

 

・平子さん「あれ(リュックが開いてることを)言っていいの?」

葵さん「物とかなくしたりするんで、言って欲しいです」

弓木さん「私言っちゃいます。トントン、『開いてますよー』(小声)って」

私も人生で一回くらいは弓木さんに「開いてますよー」って言われたいな。東京行ったらリュック開けっ放しにしとくか。

 

 

・弓木さん「私もミニチュア本当に好きで、今日も価格均一ショップに行った時もゴミ箱3連単が売ってて、めっちゃ可愛い!って」

弓木さん絶好調ですね

平子さんが「価格均一ショップ」とか「3連単」とか復唱するのが地味に好きですw

 

 

・葵さん「私、具合悪い時ドラム叩くと治るんですよ」

変態だ…と思ったら平子さんも同じこと言ってた

 

 

・平子さん「弓木さんも口でドラムできるよね」

弓木さん「ズッズッチャチャズッズッチャ」

酒井さん「うまいうまい」

弓木さん「ゲストさんの時ですよ!?」

確かにゲストコーナーで無茶ぶりくるの珍しいw

 

 

・酒井さん「なんて店だっけ?」

弓木さん「ROSE VINTAGEです」

酒井さん「ゆみき、あほって(葵さんがメモしてるよ)」

弓木さん「してる可能性あるから(やめてください)!胸下見えないから」

そんなメモしてないでしょw

 

 

○ムーヴ/青い

 

●青いは温かい

 

・平子さん「始まる前にこのラジオちょっと聞いてくれたでしょ?ひどいもんでしょ」

酒井さん「一個上だよこの子」

ひどいなw 面白かったですよw

 

・平子さん「このラジオでるのか、これから…って思うでしょ」

葵さん「いや、すご、く、聞きやすくて、、」

めっちゃ返答に困る質問してるw そして実際困ってるw

酒井さん「嘘つけ!」

嘘つけもそれもそれでどうなんですか?w

 

 

・平子さん「弓木が今日CM中嘆いてたんだから。私は今日何を喋ってるのか分かりませんって」

弓木さん「日本語喋れない、日本語喋れない、出てこないって」

そんな状態で洋楽和訳やってたの? 逆にすごい

 

 

・弓木さん「私、YouTube Shortさんとかで(葵さんを)見てたので、歌ってみたのヴァンパイアとかすごい好きで、」

葵さん「え!?本当ですか!?今マネージャーさんとのけぞってます」

なにこの優しい世界

 

 

・平子さんも酒井さんも弓木さんのミス(台本に書いてあったっぽいからミスといっていいのかもわからないけど)をカバーしようとして「僕のボイスパーカッションとコンペにかかってます」とか「よかれと思って言ったのは素晴らしいと思うよ」とか声かけてるの温かいな…。

 

 

○ムーヴ/青い

 

 

・弓木さん「初めての友達と一発目にすることってなんですか?」

弓木さん「私はやっぱり飯ってよりは家?」

弓木さん、福君も家に呼ぼうとしてたけど家が一番最後なんじゃないですか?私がおかしいのかな。友達いないからわかんないや……、、

 

 

・弓木さん「テントサウナ(に一緒に行く)の前段階で公園で10分語り合うとかは?」

ただ一緒に話すっていうのが結局一番楽しいんですよね多分。

 

 

・平子さん「(葵さんが車で迎えに来てくれた時の)一言目が大事だよ」

弓木さん「あ、でも私それ得意ですよ。人見知りしてるけど感じさせないそぶり」

平子さん「じゃあちょっとやってみる?」

平子さん(葵さん役)「キキ―。あ、どうも」

弓木さん「コンコン、開けてもいい?(低音ボイス)」

平子さん「……きも」

低音ボイスで仲良くなれる説はまだ弓木さんの中では崩れてなかったんですね…。

私教育実習の時にそれやったんですけど、誰も話してくれなくなりましたよ…

 

 

・弓木さん「じゃあ、(低音ボイスがダメなら)はじめまして!」

平子さん(葵さん役)「え、あ、ああ、どうも」

弓木さん「今日って、持ち物何がいるんでしたっけ?」

平子さん「タオルとか、でも現地でレンタルもあるので特には…」

弓木さん「ラッキー!奈於、今日タオル持ってきてないの。だから、すっごいレンタルとかあって嬉しい」

一人称奈於と「ラッキー!」が可愛すぎるな

 

平子さん「あ、ちょ、渋滞してるんで早く乗ってもらってもいいですか」

平子さん「あ、(ドア)閉めてもらってもいいですか」

これ葵さん(平子さんver.)が仲良くなる気ないよw

 

 

・酒井さん「葵さん時間守るタイプだよ」

弓木さん「じゃあ時計5分早めて、腕時計。あ、腕時計買わなきゃ」

持ってないのかw 買うくらいなら5分前行動心がける方がいいのでは?w

 

 

・弓木さん「ねえねえねね、電子腕時計持ってる?(甘い声)」

平子さん(葵さん役)「いや、持ってる、いやこれ電子腕時計なのかな」

弓木さん「表面黒い?」

平子さん「一応、白(い部分)もあるし黒っぽい(部分)のもありますね」

弓木さん「じゃあ奈於が持ってるのと違うか」

平子さん「ミルクボーイw」

ミルクボーイは確かにw とはいえこの何も生まれない会話怖すぎるな

 

 

 

・平子さん「さりげなく褒めるのが一番いいよね。『画面でも可愛かったけど、実際会っても可愛いね』とか。それでバンッて乗り込んで『Let’s Go!』って言えたら完璧」

それこそ洋画みたいだな…。

 

 

・メール「敬語やめた方がいいと思います。距離を感じるので」

弓木さん「絢音さんとか、同い年なんですけど敬語使っちゃうんですよね。敬語やめてよーって言ってくれるんですけど」

平子さん「絢音さんはため口使っても『本当にタメ口してるよ…』とかいわないでしょ?」

それめちゃくちゃ嫌な先輩だな。。。私の先輩にいたけど。

 

 

・弓木さんがやってるの、洋楽和訳ってよりは空耳アワーの方が近い?

 

 

エミネムさんの洋楽和訳、新人マジシャンの葛藤を早口で言うって面白いw

 

 

弓木さん「マジシャンは300人いる舞台の上で失敗して『僕は一発屋にもなれない』って落ち込んじゃうんです」

「売れない」とかじゃなくて「一発屋にもなれない」っていうのがリアルで悲壮感が増してますね…。

酒井さん「結局どうなるの?」

弓木さん「地元に帰ります」

何の救いもないのか、、、でもリアルだな。成功してる人の影で夢破れて去っていく人はごまんといるんだろうな。

広島出身の役者とかでも、東京でちょっとドラマとか出てたけどいつの間にか広島に帰ってきて夕方のローカル番組の1コーナー担当してる人とかいるもんね…。

 

 

エミネムって太田プロなの? エミネム名前くらいしか知らないので、、と思って調べたら全然違うじゃんw

平子さん「結構リアクションとか面白いよ」って大嘘じゃないですか、、、w

 

 

・メール「トップガンの曲和訳できますか?」

弓木さん「鉄砲は10発、2発撃って8発、敵は3人、8発で仕留める、バンバンバン、3発撃ってあと5発、敵は仕留めたと思ったら生きてる、あと3発、と思ったら5発、バンバンバン、見たぞ」

文字に起こすとなんか、、、でも一瞬でこれだけ考えるのすごいな本当、

 

 

・酒井さん「いや今日は神回だよ」

それに尽きますね今回は。